さっき投稿した記事
で、障害児が産まれる確率について書きましたが、その確率が記載された、実際に見たホームページのリンクを貼ります。
私には、離婚調停中で子どもの親権を争っている同級生がいます。
その人には、もう既に再婚する意志をもつお相手がいます。
ですが、年齢からして障害児が産まれる確率が高いからと妊娠の意志はありません。
しゃあしゃあとあっけらかんと述べているように見えました。
内心は少しは悩んだのでしょうか。
今までのその人からして、あっさり決断に至ってそうです。
その人とはあまり喋りたくないので、話をする気にならないのが残念です。
こういうときに、本音で話せる友人がいたら、と思ったり。
でも、恥ずかしくて言えません。
そもそも悩まなくてよいのだと思います。
お相手もいないのだから。
私の悪い所は、まだ起きてもいないことをああでもないこうでもないと考えてしまうことです。
それは時として、危険やリスク管理能力として発揮されたり、あらかじめ考えていたことにより、いざとなったら狼狽えずに済むという利点もありますが。
ともあれ、今の私にできることは、何も考えずに、楽しいことだけを思い浮かべることだと思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます![]()
