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愛のあるセックスレス夫婦の妊活ライフ

わたしは41歳→42歳。旦那は44歳。
わたしたちは結婚3年目の夫婦。
そんな二人が、最後の妊活ライフに踏み出しました。
どんな日々がわたしたちを待つのでしょう。

 

 
 
今日は、兼ねてから通っているがん検診の日でした。
 
子宮頸部高度異形成の円錐切除から約2年。
 
今回の検査が無事に終わればがんセンターへの通院は終わります。
 
今担当してくれているイケメン先生には、妊活の相談にものってもらっていて、本当に助かっています。
 
今日も、診察の前に、月経血の量が減ったこと、今期の排卵検査薬の反応がまだなことを相談しました。
 
丁寧に話を聞いてくれて、卵胞チェックもしてくれました。
 
 
 
結果、D12にしては卵胞の育ちが遅いことが分かりました。
もしかしたら、今期は排卵しないかも知れないことも。
 
率直な感想として、黄体機能不全と思われるので、サポートを受けても良いのではないか?と慎重な言葉選びでお話ししてくれました。
 
何より、わたし自身の気持ちを一番に考えてください…と念をおして。
 
 
 
 
と、ここまで書いて途中保存してあった記事の続きを、4日後の今日書いております。
 
 
 
相変わらず陽性にならない検査薬。
たまらず今日は、かかりつけの婦人科へ。
 
卵胞チェックをしてもらい、今期はどうしたら良いのか?今後の対応と、予定が特にない11月にまた人工授精をしたい旨を伝えました。
 
結果、卵胞は18mmほどのものがあり、週末頃には排卵しそうだと分かりました。
なので、今期も諦めず頑張ります。
 
デュファストンも処方して貰いました。
 
水曜日と金曜日に今一度シリンジだぁ~!
おちんちん、痛いかもしれないけど旦那には頑張って貰うのだぁ~♪