ちいにぃの15回目の誕生日
でも・・・・なにもしてあげられませんでした
というのも・・・・今日の私の行動予定
朝8時に美容院

に予約をいれており、ゆうゆも連れて行動開始。
ということは日曜日なのに、朝6時から起きております
私はいつものカラーリング そして、ゆうゆは5センチほどカット
気持ちいいですね~~~美容院でセットしてもらうと。
10時前に美容院は終わり、実家の母の家に直行
親戚の叔父が6月に亡くなり、初盆のお供えを持っていくのに、
運転手として、同行する事に。
父が入院中のため、運転できる人間がわたしだけ。
というわけで、今日は母の用事を済ませるための運転手。
荷物を車に積み、私の車から
父の車に乗り換え、(親戚の家の前の道がとても狭いので軽4で行くことに)
いざ、ドライブ開始
実家から約30分ほどかなぁ・・・・親戚とはいうものの、私はあまりわからない。
私の祖母の一番下の妹の旦那さんが亡くなった。
これまた、祖母によく似てるんだわ
お参りをさせてもらい、しばし歓談
(私とゆうゆはよくわかっていない・・・・

)
その後、少し早い昼食を・・・す〇家で・・・
おいしかったです。おなかいっぱい~~~~
その次の訪問先
それは兄の病院。再び30分ほどのドライブ
兄は昼食が終わったところでした。
ゆうゆと兄が顔を合わせたのは、やく8年ぶり。
え~~~
ゆうゆが3歳の時以来・・・
兄の第一声は
『そっくりやのう~~』
初めてです。ゆうゆと私が似てるなんて・・・・
3時間ほどいたかなぁ・・・・ (途中でゆうゆはお昼寝タイム

)
本来はこれで終了のはずだったけど、帰る道中に祖母がお世話になっている
老人ホームがある
祖母の顔をみてかえろ・・・と母の意向で、老人ホームへ。
わたしもゆうゆも約1年ぶりかなぁ・・・・
いつも寝ている祖母。ところが、今日は起きていて、
いっぱい話してくれました。
たぶん、ゆうゆにとっては、しっかりとした声で話をしている大祖母を見たのは
初めてかもしれません
わたしですら・・・・久しぶりに力強い声を聴きました。
耳元で大きな声で
私 「 いくつになったん?」と質問
祖母 『 誰が?私?おおかた100歳かなぁ・・・』
間違っていない! 実際は98歳。
私 「お誕生日いつ?」
祖母『7月16日 大正4年やで・・・』 (しっかりしてます)
ただ・・・・祖母「私のお父さんとお母さんはもう、あちらの国へいってん。
私の主人は元気にしてるの

」
え~~~~ ちがうちがう・・・
祖父は37歳の若さで亡くなった。
やはり・・・ボケるんだよなぁ・・・
楽しい会話というか、時間を過ごせたかぁ・・・・
ようやく家路につきます。
老人ホームを出てから、約5分後 再度ゆうゆは睡魔に襲われる
17時半になるかどうかの時間にようやく帰宅。
その後一服して、母を連れて、ス〇ローへ。

久しぶりだったので、おいしかったです
というスケジュールだったので、ちいにぃのお祝いは明日かな。
ケーキを作ってあげることもできず・・・・
明日、買って帰ろう。
大人用事ばかりつきあってくれて、ゆうゆありがとう
そして、ちいにぃ・・・
誕生日おめでとう。
大変な1年かもしれないけど、負けずにがんばれ!!