ジョージアガイドストーン。
建前的には地球上の人口が増えすぎて、このままいくと地球の生態バランスが悪くなって地球のためによくないから、人口を5億人にまで減らそう。
との誓約が書かれているらしい。
信じるか信じないかは…と前置きするのが都市伝説の定番になっているようだが、
これだけの建造物が現存し、各国語で記載されているという事実を見ると、あながち都市伝説としてだけでは片付けられない事象だと言えるだろう。
すなわち、今回の世界を巻き込んだコロナ騒動もその一環と言えると思う。
とは言っても、コロナウイルスで人口を極限まで減らしてしまおう、というのではなく、それを実行しようと目論む者たちは、あくまでも自然発生的かつ利権という利益を生みながらの所業なので、単純なシナリオではない。
ここから先はボクの推測も交わるので、都市伝説としてお話しするが、
この人口削減を実行しようとする者らは、権力と富を自在にあやつり、世界の一般庶民を半ばがんじがらめにして、自分たちの都合のよい、いわゆる奴隷として扱い、そのうえで最後は消し去ろうという魂胆だから、そのぶん手口も巧妙だといえる。
細かく話すと長くなるので、ポイントだけ述べると、現在世界中で経済が不安定で、資本主義社会の存続が危ういと囁かれている。
その根底には格差社会という裏付けがあり、貧富の差は確実に広がっている。
一般庶民の経済活動が封鎖されれば当然のごとく経済が回らなくなり、なにもできなくなります。
それが狙い!
コロナで人口を減らそうなんて単純構造なシナリオではないんです。
戦国の世に刀狩りを行ったように、資本主義社会の世に経済封鎖をする。
と言えば分かりやすいか。
そんな策略になんの疑いもなく、従っていてはヤツらの思う壺。
地球のためだから、と心を決められるなら何も言いません。
それでも、そんな憶測のもとにゴミを処分するかのように人の命を処分されても良いものか。
まずは平和という幻想から抜け出さなければ何も始まらない。
