先日のジョージアガイドストーンについての項でも書いたが、
地球規模で考えたら、絶滅危惧種の動物が多くある中で、ヒトの人口はバランス的に増えすぎているのかも知れない。
かと言ってそれを抑制するかの如く、同じ人間が人間を減らすためにウソで騙して殺してしまうのは行き過ぎではないか。
日々記録更新を繰り返すコロナ感染者とされるPCR陽性者。
それを疑うこともせず、政府やメディアの報道を真に受け、マスクをしながら生活をする庶民。
このままあと数ヶ月すれば感染者とされる人のほうが多くなっても不思議はないだろう。
今年2020年も残り半年を切りましたが、ちょうどその年末を意識し始める時期あたりにワクチン接種の話題が出始めるのでは。
"過去に類を見ないほどの感染者数の増大に、政府もワクチン接種を積極的に進めていく見通しを…"
のような報道が目に浮かぶ。
"ここまでなったらもう遅い、一刻も早く…"
とか半ば煽られながら、ワクチン接種に走る健常者。
中には接種を拒む庶民もいるだろうが、そのうち
"これ以上の感染拡大を阻止するために、ワクチン非接種の人の行動を制限する意味で政府は…"
とか言い出すだろう。
それに便乗して、飲食店をはじめ、公共施設など人の往来のある場所ではワクチン非接種者の入店お断り!などとやり始めるかも知れない。
最終的に国民のほとんどが半強制的にワクチン接種させられる羽目になる。
と言うのがボクの読み。
ワクチン接種が効果的かどうかなんて、政府は考えてはいません。
射たせてナンボとしか考えていません。
先日も書きましたが、大手保険会社はワクチン接種による副作用を保険対象外としたことも一部で報道されています。
ヤツらのシナリオに従って、あり得ない楽観視をしているとやがて現実になります。
