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sunsetfriendsのブログ

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我々はSunSet Friendsというグループ、音楽仲間を作ってみた。

荻窪落陽で出会った仲間、落陽=Sunset、仲間=Friends という名前にしました。

このブログのタイトルがそれです。


メンバーはコーラスドランカーにいたリンダ君、田中部長(本当は社長)、ノブちゃん、チューさん、ターキー、Kohei君、ラメンカハリケーンのフルちゃん、それに僕。

ただ、落陽で出会ったメンバーが音楽を楽しむだけでなく、それぞれメンバーをライブに応じて組み合わせを替えて、新しいサウンドを求めようという試みです。


ターキーとノブちゃん、田中部長、フルちゃん。

Kohei君とリンダ君と僕。

ノブちゃんとフルちゃんとリンダ君と僕。などなど。


これは刺激がありながら、楽しいものです。ペタしてね
決戦に敗れた僕らコーラスドランカーは、オヤジバトル全国福岡大会が開催される同日に、○H○をぶっ飛ばせライブを企画して、とにかく練習したっけ。

確か、二部構成でやったんだと思う。


同時に、この頃から音楽の方向性について、よく議論をしていました。


演奏技術は恐らく飛躍的には上達しないだろうが、コーラスの精度、アンサンブル、アレンジ、リズムのグルーヴ感はもっと出せるだろうと。


この頃は反省ばかりのライブだったかもしれない。


この年、チューさんの単身赴任終了と時を同じくして、ノブちゃんがグループからはなれ、コーラスドランカーは解散をしたんだよな。

今から約2年前ですね。ペタしてね
スタジオのステージは結構広く、応援観客席は100席程あったが、全体的にはかなり余裕があったと思う。

ゲストに井上和香、審査員に近田春夫。

応援に来たミトちゃんは、我々コーラスドランカーの応援ではなく、井上和香の○○っ○○を観に来ていたと言っても良いだろう。



僕らはインタビューに備えて「コーラスドランカー」をハモってみようと練習をしてみた。


しかしながら、本番では見事に失敗。全くハモらなかった。

演奏は…


練習してきた成果は出せた気がした。

近田春夫のコメントは、曲は覚えやすくて良い曲だが、コーラスをもう少し練習したほうが良いとの事でした。


結果は…


三位以内にも入る事が出来なかった。

その日、荻窪落陽にて残念会。いろんな人に慰労していただいた。僕の尊敬する大好きな方にも。


後に、当日の演奏を聞いたのだが、僕のリードボーカルも少しフラットしていて、近田春夫の指摘通りだった。
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