REMAKE
キャンドル作りの
相棒は音楽が多いですが、
最近はもっぱら、
サーフムービーを
チョイス。
デコレーションで
芯を使い切ったキャンドルを
壊して、作りなおす
リメイク作業。
サーフィンもそうだけど
サーフボードも芸術品だなぁ。
相棒は音楽が多いですが、
最近はもっぱら、
サーフムービーを
チョイス。
デコレーションで
芯を使い切ったキャンドルを
壊して、作りなおす
リメイク作業。
サーフィンもそうだけど
サーフボードも芸術品だなぁ。
ストーク・アンド・ブローク
夕方からサイズアップした
湘南、
急いで鎌倉で入水。
開始そうそう、
コンタクトを流し、
(10年くらいで1度も海でなくした事のないのに
今年は半年で3枚目 1回は素潜り)
2本程で海からプルアウト。
ビーチサンダルも
コンタクトも
片方づつの
本日、
友達から紹介してもらった
ローカルの先輩から
鎌倉パタゴニアで
ユーモラスなDIYサーフムービーが
やっていると聞き、
あーいきたい!と
思ったのもつかの間
替えのコンタクトも無く、
この波にも乗れず、
片目のためまっすぐ帰宅。
何時でも羽ばたける
準備が大切です!
と聞こえた気がしました笑
以下転文
サーフトリップといっても、そこは日頃ふたりが暮らしている地元のサンディエゴ。でも、徒歩と野宿で旅するからこそ改めて見えてくるものもあります。それは日常の景色とはちょっと違う、非日常の視点で見た光景や人、波、モノゴト。ふたりが行く先々で出会うのは、スティーブ・ファーガソンやリチャード・ケンビン、グレン・ホーンといった、サーフィンに軸足を置くライフスタイルを貫いてきた超個性的な人びと。彼らは、社会と自由との狭間で葛藤しながら立ち位置を模索してきた、その魅力的な人生をふたりに物語ります。
道すがら、サイラスたちは自炊したり、他人に食事を奢ってもらったり、物乞いしたり、ドッグフードを食べたり…。物質経済社会の中で無一文で生きることの難しさを知り、路上生活の中で感じる疎外感、さらにコミュニティーからの孤立を味わいます。一方で良い波を見つけては、波に乗る道具を臨機応変に変えながら海へ。時にはロングボードで、時にはアライアで、時には自作ハンドプレーンで、そして時にはフォーム材でサーフィン。海に癒され、波に乗る悦びに歓喜し、自由を謳歌するのです。大量消費型の社会に一矢を報いる奇才サイラス・サットン監督のユーモアたっぷりの視座が、観る者に問題を提起します。既存のサーフフィルムとは一線を画す「ストークド・アンド・ブローク」は、文明を享受することで失ってしまった何かを現代人に改めて問う、ある種の社会派ドキュメンタリーフィルムなのです。
STAFF
監督 サイラス・サットン プロデューサー レイズ・ペルーソ ダン・ラーノ
サウンドトラック ザ・ブランク・テープス/The Blanc Tapes マイク・マッカーシー/Mike McCarty 音楽 ホワイトノイズ・レコーズ/Whitenoise Records
湘南、
急いで鎌倉で入水。
開始そうそう、
コンタクトを流し、
(10年くらいで1度も海でなくした事のないのに
今年は半年で3枚目 1回は素潜り)
2本程で海からプルアウト。
ビーチサンダルも
コンタクトも
片方づつの
本日、
友達から紹介してもらった
ローカルの先輩から
鎌倉パタゴニアで
ユーモラスなDIYサーフムービーが
やっていると聞き、
あーいきたい!と
思ったのもつかの間
替えのコンタクトも無く、
この波にも乗れず、
片目のためまっすぐ帰宅。
何時でも羽ばたける
準備が大切です!
と聞こえた気がしました笑
以下転文
サーフトリップといっても、そこは日頃ふたりが暮らしている地元のサンディエゴ。でも、徒歩と野宿で旅するからこそ改めて見えてくるものもあります。それは日常の景色とはちょっと違う、非日常の視点で見た光景や人、波、モノゴト。ふたりが行く先々で出会うのは、スティーブ・ファーガソンやリチャード・ケンビン、グレン・ホーンといった、サーフィンに軸足を置くライフスタイルを貫いてきた超個性的な人びと。彼らは、社会と自由との狭間で葛藤しながら立ち位置を模索してきた、その魅力的な人生をふたりに物語ります。
道すがら、サイラスたちは自炊したり、他人に食事を奢ってもらったり、物乞いしたり、ドッグフードを食べたり…。物質経済社会の中で無一文で生きることの難しさを知り、路上生活の中で感じる疎外感、さらにコミュニティーからの孤立を味わいます。一方で良い波を見つけては、波に乗る道具を臨機応変に変えながら海へ。時にはロングボードで、時にはアライアで、時には自作ハンドプレーンで、そして時にはフォーム材でサーフィン。海に癒され、波に乗る悦びに歓喜し、自由を謳歌するのです。大量消費型の社会に一矢を報いる奇才サイラス・サットン監督のユーモアたっぷりの視座が、観る者に問題を提起します。既存のサーフフィルムとは一線を画す「ストークド・アンド・ブローク」は、文明を享受することで失ってしまった何かを現代人に改めて問う、ある種の社会派ドキュメンタリーフィルムなのです。
STAFF
監督 サイラス・サットン プロデューサー レイズ・ペルーソ ダン・ラーノ
サウンドトラック ザ・ブランク・テープス/The Blanc Tapes マイク・マッカーシー/Mike McCarty 音楽 ホワイトノイズ・レコーズ/Whitenoise Records
半農半X
5年前くらいかな、
半農半Xという言葉に出会ったのは。
横浜で自然農をやってる
友達の畑を訪れてみた。
カマキリやコオロギ、
沢山の虫がわさわさいる畑。
明らかに
周辺の畑と違う外観
畑や土
自分の畑で採れた
様々な季節の野菜。
すっかり、こういう場所から
離れていたなぁー
自分の価値観が
どうなっているのか、
どこへむかっているのか、
何を目指しているのか、
靄かがってきてるなぁー
頭で考えたところで
なるようにしかならないのに、
見失わない様にいつもしてたのに
そうだ!
自分次第なんだ。
海は気持ちスッキリ爽快
フレッシュしてくれる。
土は大切な事、
忘れてしまいそうな事を
思い出させてくれる。
危ない、危ない、
すっかり、
あっさり簡単に見失ってしまう。

半農半Xという言葉に出会ったのは。
横浜で自然農をやってる
友達の畑を訪れてみた。
カマキリやコオロギ、
沢山の虫がわさわさいる畑。
明らかに
周辺の畑と違う外観
畑や土
自分の畑で採れた
様々な季節の野菜。
すっかり、こういう場所から
離れていたなぁー
自分の価値観が
どうなっているのか、
どこへむかっているのか、
何を目指しているのか、
靄かがってきてるなぁー
頭で考えたところで
なるようにしかならないのに、
見失わない様にいつもしてたのに
そうだ!
自分次第なんだ。
海は気持ちスッキリ爽快
フレッシュしてくれる。
土は大切な事、
忘れてしまいそうな事を
思い出させてくれる。
危ない、危ない、
すっかり、
あっさり簡単に見失ってしまう。








