夕暮れの陽 -24ページ目

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

本、雑誌、ノート、パンフレット、フライヤー、チケットなどなど、紙類はたまっていく。

簡単には捨てられない。

だって、そこには、思い出があるから


でも、このままずっととっておくわけにはいかない。いざという時には、サッと処分できるようにしておかなきゃ。


まずは雑誌の切り抜きとかフライヤーとか、いわゆる雑がみと言われるもの。

雑誌のファイル用にちょっと大きめのバインダーも何冊か買ったけれど、場所をとるし重いし、そんなに振り返って見ることもないので、100均でA4サイズの紙袋を買ってきて、そこに分類していくことにした。見たくなったら出して見ればいいし、思い切る時がきたらそのまま資源置き場に持っていけばいい。

フライヤーにチケットを貼って、雑誌の切り抜きとまとめて、春馬君、あっきー、カッキー、その他と袋に入れていく。

袋もけっこう場所をとるなぁ。

この袋をどこに置いておこうかなぁ〜。