夕暮れの陽 -226ページ目

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

ちょっとぼんやりしているだけで、すぐ時は過ぎていく。

太陽の子、上映終了になる前に、ムビチケ使わなきゃ💦ということで、続けて観る。本当は、間をあけてゆっくり観たいよ〜


大きいポスターは掲示されていない😢



荒勝教授の國村隼さんがいいなぁ。

「一歩ずつ、前進しています」と飄々と言う。原爆には程遠いけれど、前に進んでる。

学生たちに、食べるものの差し入れを持ってくるシーンは、愛情に溢れている。学生たちの、はしゃぐ感じもまたまた良き。食べることはホント大事✨

学生たちの思いはいろいろ。修も思い悩むこともあれど、新しいことへの探求心の方が勝ってしまう。研究が前に進む力になるんだろうな。だから実験バカとか言われながら、みんなに可愛がられている。

修は白衣のポケットに入れていたり、ズボンの横にぶら下げていたりと、いつも手ぬぐいを持っている。熱いものを掴んだり、割れたものを触る時もすかさず手ぬぐいを引っ張り出す。研究室の防空壕では、その手ぬぐいをコマにして手の中で回している。

グッズに手ぬぐいがあって、タオルじゃないんだ

、と思ったのだけれど、時代だね。台所のシーンにもさりげなく置いてあったなぁ。グッズの手ぬぐいはとてももったいなくて使えないから、どこかに飾ればいいのかな?




全米公開が決まり、インターナショナル版の予告が公開された。科学の視点、というのが強調されているのか、実験室の場面が多い。

新しいビジュアルは、3人の表情が違っていて、いいね。裕之の表情が柔らかくて素敵。

21日から映画を観たら新ビジュアルのポストカードがもらえるそうだ💕たくさん用意されていると良いのだけれど、、、

来週はワクチン2回目などもあり、観に行けるかどうか不安だ〜💦