あとどれくらい?最近、自分自身の余命が分かっていたら、目の前の人とどう接するかを考えることがある。きっとたくさんたくさん、感謝を伝えたり、好きだよと伝えたり、もしかしたら喧嘩をふっかけるかもしれない。そうやって毎瞬毎瞬を丁寧に生きてる?そうやって「今、ここ」にいることを忘れてない?全部、命があってできること。生きている間に、体が元気な間に、私は私にいろんな体験をさせてあげたい。「つまらなかった」で終わりたくない。目の前にするとやっぱり恥ずかしいけど、次の瞬間にはちゃんと伝えられる自分に