先日友人Aちゃんと遊んだのですが、私の野暮用で本屋によってもらいまして、見つけたのがこの本です。
私たち二人であそんでるとなぜか「濃い」美容大家の本を立ち読みしつつ、つっこむ(・・・・・・え。だって「いやそれむりっす」ってこと書かれまくってるじゃないですか?)のが恒例パターンとなりつつあります。
ミス・ユニバースの日本代表をそだててきたイネス・リグロンさんの著書。
いや・・・・・おもしろいのはきっと翻訳のせいもあるんだとおもうけどもね。
世界一の美女の創りかた/イネス・リグロン
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世界一の美女の創りかた PART2/イネス リグロン
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「美の定義」とはなんぞやみたいなことで「世界イコール欧米の基準?」とかそういうことは抜きにしてただおもしろい。

・・・・自分の生活にとりいれるかどうかはまったく別としてね。
あ、あたりまえかもしれまえんが、1のほうが2よりおもしろいです。
手元においておこうか本気で検討中。

ちなみにAちゃんとあそんだときに寄ったのがトラベルカフェ新宿店 なのですが。
天地人カフェになってました。

ミソジ乙女じゃあなる-Image081.jpg

写真をとりそびれましたが、「愛」って文字が抜かれた林檎なんかがかざってありました。
・・

ミソジ乙女じゃあなる

なんかこうやって見るとお菓子のパッケージみたいだわー。
とっくに書いてた気がしてました。
年末に買ったものです。
おそらくクリスマスシーズン限定品。

初Too Faced。

アイシャドウ、チーク、グロスのパレットです!お得~☆


ミソジ乙女じゃあなる


じゃーん。
Too Facedってすごいグリッターでラメラメなイメージがあって。
そういうのも大好きなのですが、もうかなりそれをつかったらきっつい歳になってきたことは認めざるを得ないので・・・・まぁね。好きなんだけど。
最初から冷やかしで見てたんですけど@オペーク銀座。
思わず、「え?これすごいつかえるじゃん!!」と手にとってしまいました。

アイシャドウ。

ミソジ乙女じゃあなる

どれも無難かもしれないけど、「使える」色ですし組み合わせもいろいろ考えられます。

ミソジ乙女じゃあなる

チークとリップグロスです。
チークは自然な色だし。
リップも顔色を綺麗に見せる色だ。









これらが大体名刺サイズの大きさにおさまってるわけです。
便利すぎる・・・・・。
どんどん化粧きちんとしないくせに肥大化していく私のポーチにこれ一個いれておけば、いつほぼすっぴんで外でても(注)あわててきちんと化粧しなくてはいけないシーンになっても対応できるかな、とおもいまして。
(注)よくファンデと眉だけででかけたりするんです・・・・。ただ病院いったり、薬局いったりするときに。あとスポーツジムとかね。

基礎化粧品とファンデだけは肌が弱いらしく、ときどきトラブル起こすのですがポイントメイクものは結構なにをつかっても平気なのでそれだけはたすかってます。
あ、カウンターですすめられると「肌弱いからちょっと様子見てから」って逃げ口上をつかいますが。
あとマスカラがものによってダメなんだけども。

いまのところアイシャドウだけはつかってて大活躍。
グロスは使おうとしたらリップブラシを紛失してることに気がつきまして。。。
そろそろ買いに行かなくちゃとおもってるところです。
まぁ前にも書きましたが、リップメイクに対しては無頓着なのですが。
でもこのかわいい~色味のグロスをつかうのたのしみだなぁ。ふふふふふ。
あーーーーー疲れた。
何度縫っては解きをしたことか。
しかも手縫い。

ここで紹介した本 参考に作りました。
根本的にお裁縫の基礎知識がないので、何度も失敗しつつ・・・・・。
「絶対買ったほうが早いな」とおもいつつ・・・・・。
そもそもの本読んでる時点で本に書かれてることを理解してなかったため、何度もやり直す羽目に。
でも上手になってリバティプリントやソレイヤードのシュシュが作りたいという一心で練習練習といいきかせつつ作りました。


ミソジ乙女じゃあなる
あまりにあんまりなので小さな写真で。

まぁ問題は本のレシピどおりにつくったのですが、使ってる布が違うのでギャザーの寄り方なんかがちがっちゃってるってところなんですよね。
例はシフォン素材だったんですが、私が使った布が結構厚かったので仕上がりが違うのは当たり前だ・・・・。
もっと小さくつくるべきだったな。
ちなみに布もレースも100均。
たまたま家にあったものでつくってます。それも問題かもしれませんが。

まぁ人間は失敗から学ぶ動物
のはずなので。
この経験が生かされるはず・・・。たぶん。きっと。そうだといいな。

それに髪にまいちゃえばそれなりにみえたので開き直ることにします。
次はバイカラーで作ろうと。
てゆうかミシンいい加減買おうっと。
あと布ももっと薄めのものさがして。

・・・・・本当にそれでうまくいくかどうかわかんないけど、まぁ次もがんばります。はい。


家の近所に欲しいもの ブログネタ:家の近所に欲しいもの 参加中
私の家は一応東京都に属してはいるものの、大変なんていうのかな・・・・・カントリー風味?な場所です。
閑静な・・・・・山と住宅地。みたいな。
・・・・ようは田舎です。東京都ですが、23区内にすんでる友達には「偽都民」といわれてます。
一昔前は「開発に失敗した」感漂う街だったんですけど。

それでも、まぁ運がいいことに最近はいろいろできまして。
アウトレットモールや大型のホームセンターとかいろいろ(この辺あんまり詳細に書くと場所ばれる)できまして。
田舎は田舎でいいものだ。

3年前までレンタルビデオ店すらなかったのに。
本当助かってます。(今はある)

それでも人間欲深いものでもっと便利になってほしいと思うものです。
まず駅前に無印良品がほしい・・・・。
いや、2,3駅先にはあるんですけど。
地元の駅にないの。
ちょっと無印、っていうのが電車乗るってなると億劫でしょ?
(だからちょっと無印行くとすぐいろいろ買い込んじゃうんだろうな。)

あとね・・・・・山がこれだけあるんだからIKEAにきてほしいんだよおおおお。
※実は子供のときに欧米に住んでたのでIKEAにはちょっと思い入れがあるんです。
いや、家具はそうそうかわないけど。ペーパーナプキンとかキャンドルとか花瓶とか。
ちょっとしたものを買い足すのにわざわざ1時間以上電車に乗って行くのは・・・・つらいっす。
IKEA行きちょっとした遠足だもん。

さて、一応IKEAネタなので。ランタンです。
購入してずっと部屋でベットサイドのテーブルにおいて使ってたのですが、やはりランタンはお外かな?
と思いまして。
先日引っ越させました。ベランダに。
やっぱりこっちにはまるね。

ミソジ乙女じゃあなる

暖かくなってきたら夕方このランタンに火を点して、夕涼みしてみたいです。

でもこれお部屋で使うと☆の部分が光ってかわいいんだよね。壁にも☆の光があたって。
・・・・・もういっこ買うか?
いくか、IKEAへ遠足に。

ミソジ乙女じゃあなる

マリアージュのたぶん看板娘?なフレーバーティー、マルコポーロ。
ふんわりひろがる上品な甘さとお花の香り。
これを飲むとほかのお手ごろ値段のフレーバーティーがのめなくなりそう(とかいってのむけどね)なので本当にたまーにの贅沢。
※昨日、友達にお祝いを贈るのに便乗してみた。久しぶりだ。買うの。
紅茶だから夜寝る前に飲むのは控えるべきなんだろうけど、ついつい飲んじゃう。
マルコポーロルージュっていうルイボスベースのお茶が出てるのですが、お値段それなりにはるものだし、お店のひともいうように香りや味はやっぱりかわってくる(ルージュはルージュなりの美味しさはあるんだろうけど)のでわかってるこっちをかってしまうのですよ。

そして余談ですが、相変らず変なところでけちけちする私は、缶入りではなく袋入りで買ってしまうのですが(そしてうちにあるお煎茶の空き缶に詰め替えてる・・・・)あのクラシカルな缶もステキで、いつもまよってまよって結局袋入りにしてしまいます。
次買うときには缶入りにしようっと思うんですけどもね。
毎回毎回同じこと言ってる気がするなぁ。ハハ。