皆様、こんにちは!

前回は出会い編をお送りしました。


今回はその続きを綴っていきます✨



懐かしい感覚を得た初対面以降、出会い編でも綴ったように、翌月からツインレイ彼指名するようになりました。

スクールには月回数契約で予約方法もフレックス制。


講師も自由に選べるスクールでした。


私は月4回で通ってたので、元々教えてくださってた先生と半々で見てもらうようにしました😌


レッスンでは歌の話ももちろんですが、プライベートのお話もしていました。

当時、私は幼稚園教諭だったのですが、コロナ禍真っ只中で、保育があまりできていませんでした。

職員で子どもたちや保護者の方向けに踊りや絵本の読み聞かせの動画を撮って私が編集し、発信していました。


私の編集した動画を見せていると、彼がひとこと。





「えっ、そこオレの母園だわ」





「………え?」






驚きましたよね〜(笑)

それに勤務先の園、私の母園でもあるんですよ🤭

なので、こんな巡り合わせがあるんだと感動もありました。


なので、2人で「「すごいね〜!」」と言い合ってました。


これがひとつめのシンクロ(共通点)でもあります🍀


このシンクロを知って以降、彼は事あるごとに周りに自慢するようになりました(笑)

訳あって、私は幼稚園は退職したのですが、退職した今でも周りに言っているので、彼にとって相当嬉しいシンクロだったのかもしれません。


この出来事は最初は世間が狭いんだなという捉え方をしていました。

ですが、どんどんとシンクロが起き、世間が狭いという言葉では片付かないのでは?と。


狭いことには変わりはありませんが、それでもこの偶然は私と彼のひとつめのシンクロであり、交流をさらに深くするきっかけでもありましたから😌



こう書いていくと本当に懐かしい気持ちになりますね💭


この当時は彼のこと、ただの優しい先生という認識で懐いてたなぁ。


また続きは後日✉️

最後までご覧くださりありがとうございます💖