近頃、エチの機会に遭遇せず
股間の重たいおぢさんです。こんばんは。
あまりにもヤッてないので、昨夜は久しぶりにDVDのお世話になり放出
で、挿入したDVDが
「あ~ん
おしりでいっちゃぅ~」というアナ○もの。
ローションをたっぷり塗られて前と後ろの穴に突っ込まれてました。
アナ○といえば、あ●み♪
同じ会社の女性。
その日は休みだったのですが、お客さまの都合で夕方に会社に出向かなければならなかった。
用事を済ませて会社をあとにしようとした時、彼女も通用門を出るところで、以前から彼女の視線を感じていた俺は
「車やけど送ったろか?」
下心ありありで誘ってみた。
安上がりな夕食を済ませ、26歳という年齢のわりに天然ぶりを発揮する彼女。シンデレラの時間に彼女の自宅まで送り届けたのだが…
「もう少し。」
と言う彼女。
もちろん迷わずホテルに向かって車を走らせた。
少しの愛撫で大洪水をおこす彼女は定期的に誘ってきた。フェラチ●がうまく、照れるフリをするけれど、生理の時なら「中で出せるから」と大胆な女の子。
なにより!
彼女はアナ○もOKで、初めて挿れたのは大洪水の壺から抜け出たモノが偶然にも後ろの穴にツルンと滑り込んだとき。嫌がることなく悶える彼女、前後に指を差し込み豆を舐めあげてやると身体をビクビクさせて喜んだ。それ以降は毎回後ろにも挿れてあげました。
そんな彼女は、ある日突然、「辞めます」と会社に電話をいれ、みんなの前から姿を消した。
「俺、あいつに飯を何回もおごらされた」
と言う男性が5人。
甘えた上手な彼女のアナ○に突っ込んだのは俺だけやったんかな?



