近頃、エチの機会に遭遇せず汗股間の重たいおぢさんです。

こんばんは。

あまりにもヤッてないので、昨夜は久しぶりにDVDのお世話になり放出





で、挿入したDVDが
「あ~んドキドキおしりでいっちゃぅ~」
というアナ○もの。
ローションをたっぷり塗られて前と後ろの穴に突っ込まれてました。

アナ○といえば、あ●み♪



同じ会社の女性。

その日は休みだったのですが、お客さまの都合で夕方に会社に出向かなければならなかった。
用事を済ませて会社をあとにしようとした時、彼女も通用門を出るところで、以前から彼女の視線を感じていた俺は
「車やけど送ったろか?」
下心ありありで誘ってみた。

安上がりな夕食を済ませ、26歳という年齢のわりに天然ぶりを発揮する彼女。シンデレラの時間に彼女の自宅まで送り届けたのだが…

「もう少し。」

と言う彼女。
もちろん迷わずホテルに向かって車を走らせた。

少しの愛撫で大洪水をおこす彼女は定期的に誘ってきた。フェラチ●がうまく、照れるフリをするけれど、生理の時なら「中で出せるから」と大胆な女の子。
  なにより!
彼女はアナ○もOKで、初めて挿れたのは大洪水の壺から抜け出たモノが偶然にも後ろの穴にツルンと滑り込んだとき。嫌がることなく悶える彼女、前後に指を差し込み豆を舐めあげてやると身体をビクビクさせて喜んだ。それ以降は毎回後ろにも挿れてあげました。



そんな彼女は、ある日突然、「辞めます」と会社に電話をいれ、みんなの前から姿を消した。

「俺、あいつに飯を何回もおごらされた」
と言う男性が5人。
甘えた上手な彼女のアナ○に突っ込んだのは俺だけやったんかな?





 
「いいのんか?」

「・・・ 」

「お●こ気持ちええんか?」

「んっぁ~
      いい」



キスもそこそこにチン●ンを欲しがる。

風呂の中でもさわりっぱなしの、なめまくり。
ベッドに移動しても先制攻撃をしかけてくる彼女に、ちょっとひいてしまう。

そこには冷めた俺がいる。

クン●は俺の大好物で、女性の反応を楽しみながら、全身にキスをするが肝心な花にはなかなか触れてあげない。
「どこがいいん?」
「どうして欲しい!?」
じらされた女性が恥ずかしがりながら息をもらす。

…そんな楽しみもなく






えと、この方、クリトリ●を中心に、自分でさわりはじめていらっしゃいますがタバコシラー



もうダメだね。

…入れて射すだけ。


初Hがオナニーとたいしてかわらない内容となった汗
 
 
せこっ!

我ながらセコい初Hのホテル選びショック!

今日は3日。
シティホテルは閑古鳥が鳴く状況でサイトにでている値段はシーズンオフ料金なのに…
ここラブホは割増料金かぃむかっ
最初に選んだ部屋は表示価格の倍の値段を請求され、フロントに電話

「安い部屋ないの?」
「5千円安い部屋が空いてます」
「じゃぁそれでシラー


それでも2万円。

高い初Hですなぁ。

シティホテルなら1万円で広さが1.5倍くらいの部屋に泊まれたゎ。