季節の野菜:とんぶり
季節の果物:葡萄
間八は握りでいただきました。
コリコリした身と脂のノリがおいしい。

とんぶりは納豆とあわせてパスタにしました。
秋田北部で食されるとんぶりはプチプチした食感が楽しめることから「畑のキャビア」とも言われています。

味わう楽しさ、作るうれしさ
そこには笑顔がありますように
mixi、twitter、ブログ、Facebookと変遷をたどっていました。
Facebookもしますがやっていること、好きなことは外部発信していこうと思います。
ちょっとした行動で「つながる」ことの楽しさ、うれしさをお伝えできるようにします。
どうぞよろしくお願いします。
「山小屋の予約いれたから休みよろしく~!」
とりあえずなんか本を読もう!(^_^)/
と思ったわけです・・・orz
▼蔵前トラックⅡ(ブログより)
http://kuramae-japan.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-7287.html
あっ!(^_^;) いきなりリスクマネージメントですか・・・
ものの準備とか計画の立て方とか
当日はどんな服装にするか考えることあっただろうに。
でも超×10000初心者の自分にはこれ読んで
非常に良かったですよ。
これを読んだおかげで山はレジャーではあるけれど
危険と隣り合わせであることを過去の遭難事例から
いやってほど学べたわけですから。
おかげで道具ひとつ揃えるに信頼がおけるものか
服装もそれなりの天候に備えられるレイヤーにして
いるかなど考える視点がもてましたから。
また救助の実態もあまりに気軽な要請の多さに
本当に必要な救助要請に影響がでていることも認識。
自分の体調を過信せず、いざとなればすぐに引き戻す
ことが何より自分の身を助けるのだなと本書が教えてくれました。
楽しみ不安いろいろ交じった気持ちを持ちつつ目標としたことは
「無事に登山すること」
でした。
実は(^_^;)
先週7/25~26と富士山登頂してきました。
(twitterやfacebookには写真などをアップしていましたが)
なんか先週3776mにいたとは冗談のようで仕方ありません。
登山なんてしたこたもないし体力も全く自信がないので途中でエスケープして帰ってくるんじゃないかと思っていました。
結局のところ一度登り始めたら戻るのも厳しいし、何より仲間がいたからついて行くことができたのではないかと。
天気も登山数日前まで台風が来ていて下山した翌日からは雨が酷くなったとか。
不安定な気象条件な中、御来光を拝みお鉢巡りをして剣が峰へ行けたのはとてもラッキーなこと。
ただ世界が明るくなる瞬間をジッと見つめている。寒くてしょうがないけどこれから何か動こうとする瞬間に立ち会っている。
日本一の高みでは雲の流れを感じ、その合間から見える青さに言葉を忘れる。
息が上がって頭痛がしたり、食欲が落ちて水しか取りたくないなどした。
ある意味余計なことは考えなくてすんだ。
一つの登山旅行に過きないけど自分にとってはとても良いチャレンジとなった。
富士山登頂はいろいろ書きたいことがありますのでしばらくお付き合い下さいませm(_ _)m
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カウンターにはその日、清水であげられたものを中心に
どれも新鮮なネタがずらりと並んでいます。
鮪のさくが!!
なんということでしょう~(◎_◎;)
先付の三品
素敵な色の鮪さん
これはまだ鮨一皿目ですよ!
エビや鯵の入った二皿目。
鯵はあまりに大きなネタだったのでびっくりです。
どれも脂ののったものばかり♪
茶わん蒸しは松茸も入っていますが
イカ、ホタテ、タイなどの魚介類が大粒で入っています。
磯のお出汁がおいしい一品です。
シメは1/4カットの静岡メロン!
甘みたっぷりで大満足です (^^)
お土産にお稲荷さんを購入。
甘辛いお出汁がたっぷり煮含められた揚げが食をそそります。
静かな雰囲気の中、お料理を楽しむ。
おもてなししたいときにぜひ利用したいお店です。
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