では問題です。


タイトルにある「大変」という言葉は何を指しているでしょう~~♪












早いもので12月も一週間が過ぎてしまいました。


最近、本業に追われまくってしまい、


こうやって気分転換のブログを書く気分にもなれない毎日が続いています。


あっという間に今年も終わりそうです。



さて、冒頭の「大変」に当てはまる言葉は何でしょう。


いえ、別に正解は無いんですけど(笑)、


皆様それぞれ「大変」なご事情がおありだと思いますので・・・。



私にとって「大変」なことというより、


我が家ではすでに、保育所に通う怪獣君をめぐって


「インフルエンザ」騒ぎが勃発していますし、


先日は、「ノロウィルス」騒動も勃発しました。



大変なこととはやっぱりウィルス感染でしょうかねぇ。


巷では、「インフルエンザ」がすでに流行しているそうだし、


ノロウィルスの集団感染の報告も続々と届いているそうです。


昼のテレビ番組じゃ、「インフルエンザ」対策として


    外出するときは「ビニールの手袋をすべし!」


なんてバカなことを言ってましたよ。

なんでかっていうと、屋外で、ドアを開けるとき誰もが触る「ドアノブ」が危険なんですって。


そんなアホなこと言うてるから、今日びの子供はひ弱になるんやろうな。



そんなことよりも、これからの季節、


スーパーとかで売っているお弁当類は避けたいですね。


(毎日お昼はスーパーのお弁当なんですけど・・・・・。)


いくら自宅で気をつけていても、


スーパーでお弁当買って「ノロ」に感染してしまっては


おはなしになりませんからねぇ~。



我が家の「ノロ」対策は ↓↓これ↓↓ です。


11/7の記事にした”魔法の水”


手の消毒、まな板の消毒、台所まわりの消毒、これ一本で全てOK!!


別に宣伝している訳じゃありませんが、


「O157」対策もこれで万全の魔法の水です。



せめて、健康な体で新年を迎えたいですよ。

今年はインフルエンザが早期から流行しているようです。


警戒するようにと、TVのニュースでもあちこちで知らせてくれています。


さらに、我が家では怪獣君が通っている保育所から、


水疱瘡やらノロウィルスやら、いろいろと流行っているからと脅されています。。。。


空気が乾燥しているので、皆さまも病原性ウィルスにはどうかご注意ください。m(__)m



ところで今日は生物が感染する病気の話ではなくて


いまこのブログをご覧いただいているパソコンが感染するのウィルスのことです。


昨日のことですが、僕が契約しているプロバイダーの会社から「ボットウィルス感染にご注意」という内容のメールが届きました。


う~ん、ボットウィルス?


以前はウィルス情報に、ワリと詳しかったのですが最近はちょっと感心薄くて、新手のウィルスが流行っているのか!?と思って調べてみることにしました。


<参考>

・サイバ-クリーンセンター

・BIGLOBE


「ボット」とは、感染すると悪意を持った第三者があなたのパソコンを自由に操作できるようにするための悪意のプログラムです。


と、ありました。


感染報告は2005年からあるようです。


僕のわずかな理解で考えると、以前から「バックドアー」というタイプのスパイウェアがありましたが、その一種のようなものかも知れないなぁ、、と。


感染した場合どうなるかというと、情報漏えいなどの被害者になります。


さらに、感染したパソコンはボット操作者の手によって操られ、スパムメールやフィッシングメールの送信、ウェブサイトへのDoS攻撃といった形で不正アクセスに荷担してしまいます。


「被害者」だった感染者が知らない間に「加害者」となってしまう可能性があるとのこと。。。。



可能性として気になるのは、僕はネットでカードを使って買い物をしたりするので、そんな個人情報が漏えいするようなリスクがあるというのは、ちょっと怖いなぁ~。


つい最近、スパムメールのリンク先にしかけられていたアダルトサイトのポップアップ攻撃を受けたばかりなのでかなり用心してますが、ちゃんとチェックソフトのアップデートをしないといけませんね。



なお感染源は、ウィルスに感染したサイトの閲覧だそうです。


あなたは知らないうちに感染しているのだ!!


ってことのないように、ご注意くださいね。



上記のサイトにはウィルス診断ができるようになっていますから、皆様もぜひ一度お試しください。


<参考・無料のチェックソフト>

・スパイソフトチェックソフト  AD-Aware(フリー)

・ウィルスチェックソフト  AVG (FreeEdition)  

内閣の中に設置されている「政府税制調査会」は19日に”消費税の増税”を明記した答申を公表しました。


要約しますと、


「税」によって社会保障制度を支えるには


「安定的な収入源」を確保することが喫緊の課題で、


「消費税」は、安定的な収入源として重要な役割を担うべきだ。


と、こんな感じですね。



確かに「消費税」は貧富を問わずに生活に必要な消費財を購入すれば


皆が一律に負担する形となるので、税の公平性から見ればもっとも利に適っていると


言えるでしょうね。



裕福な家庭が、高級な消費財を多量に(日本国内で)消費すればするほど、


税負担が増える訳ですから利に適っているようにも見えます。


しかし、現行の税制のまま消費税を増税すると


「税」で賄われている生活保護を受けて生活している人にも税負担が増えることになるし


低所得者であればあるほど、可処分所得に対する税負担比率は相当増えるでしょう。



一定所得以下(サラリーマンの所得の平均は4~500万円)の世帯に対しては


大幅に所得減税を実施するであるとか、


福祉を受けいている社会的弱者には福祉免税として消費税の負担をなくすとか。


いろいろと、弱者に対する配慮も同時に行ってこそ、


「税」の公平性が担保されるところでしょう。


その昔、いや今もかもしれませんが、


職業別の税金の負担割合のことを、


「とーごーさんぴん」(10:5:3:1)とか


「くろよん」(9:6:4)などと表現しましたが、


税負担割合が等しくなるのであれば、消費税の増税は許されるんじゃないかな。



宗教法人のように、税の負担を免れていることが当たり前のような不公平な「法」はもうゴメンですね。

今日午前中にソフト会社からの営業の電話をとった。

その時のやりとりです。


私「はい、○○会社です。」


営業「こちらは、○○○○と申しまして、業務用統合ソフトのご提案のお電話をいたしております」


私「ほ~、業務統合ソフト。それで何ができんの?」


営業「え、・・・・・・・・」


私「いやだから、業務統合ソフトでどんなことができるのん?」


営業「え、・・・・・・」


私「・・・・・・・・」


営業「あの~、もしもし~」


私「いや、聞こえてるって、こっちかが聞いてるんでしょ!」


営業「はい、ですから・・・  (ここでさえぎる)」


私「そっちは、専門のソフトを使っていろんなことできるっていう話をしてるんとちゃうの?」


私「それとも、自社の製品の知識もロクに持たんと電話してんのか?」


営業「は、すいません・・・」


私「出直しておいで~や!」


営業「・・・・・・、 プツン」 



なんか、こっちが悪いことしたみたいな感じなんですが・・・・。


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W-ZERO3と言うのは、キーボード付きのPHSです。


外出先でも、どこでもネットをするために昨年購入しました。



でも、PHSなので通信速度が遅く、使いたいサイトが使えなかったりと


すっかり、高価なオモチャとなり下がっておりました。



ところが、こんなもの見つけました


リモートツール LogMe In

たとえば、自宅のPCのこのソフトをインストールしておけば、

仕事先のPCから、自宅のPCにアクセスできたり、操作したり。

と、いうことが可能なんです。

ま、この応用みたいなものが、携帯端末のW-zero3を使って、

外出先から自宅のPCにアクセス・操作可能にするってことです。

単体でも使い物にならない、W-zero3にそんな高度なことが可能なのかと

かなり半信半疑だったけど、

やってみれば、なるほど・・・・・・。コイツはいいかも。


W-zero3

これならいろんなことが出来ますよね~。

どんなことかっていうと、

自宅に忘れた、エクセルやワードのファイルを沿革操作でメールで送信する。とか

メール確認するとか。 DVDを焼いてみたり。 株価をチェックしたり。


とにかくいろんな事ですね!



いやぁ、楽しみだけど、稼動するまで随分と苦労したわ・・・・。