小説を投稿サイトに書いてみました。ミステリーやサスペンス系が中心です。

 カクヨム


角川書店(KADOKAWA)さん運営の無料サイトです。
PCサイトですが、スマホ対応できるかな?
ペンネームは《なる@》
サイト上段の作品検索からペンネーム入力して検索すれば出てきます。いろいろ出てきますが、《なる@》という作家は一人なのでわかると思います。
プロフィールと創作日記はアップしましたが、作品は誕生日10月8日にアップされます。
短編第1作目
第1章10:00
第2章11:00
第3章執筆中。

興味がありましたら、読んでみてくださいね。
掲示板としてご自由に書き込みしてくださいね(*^^)/
翌月曜日。
お墓参り。
朝から雨。

お棺の中に一升酒パックを入れようとしたら断られて(お棺の中に、故人の好きだった物を入れてくださいと言われたので)、
(ちなみに…父がボクのために買って来てくれていた王林(リンゴ)を2つ、入れました…物心つかないころ、祖母がよく買ってくれてたのを、父が知っていたそうです)
骨土葬のときには、忘れて、
ぬかるんだお墓で、すってんころりん。
喪服、泥まみれ。
一升酒パックを、墓標やお花にかけてあげたら、雨が上がりました。
あの世に行っても酒飲むんかい…と、爆笑。
あたりは酒臭くなりました。



あとは、
後片付けやらなんやらで、
火曜日の夕刻、実家を出発しました。



以下…
仕事中…
普通の方々からは、
お悔やみや慰みの言葉をいただきました。
マドンナから、個人的にお香典いただきました。
別に催促するつもりはさらさらないけど、
お悔やみもお香典も弔電もないなんて、
頭破作七分
そのものやんか。
可哀想な連中。


ところで、
昨年末に、
シングル8(→知ってる人、少なくなかったね)をDVDにダビングしてくれるサービスに出してたのが、
先日木曜日に到着しました。
まだまだ大量にあるシングル8。
全部ダビングは、金銭的に無理だな…と諦めていたら、
ヤフー知恵袋に、
手動の8ミリ映写機があるのをしり、
熟考の末、購入。
実家に土曜日到着するように手配しました。

シングル8は、撮影者がほとんど父なので、父はあまり映ってないかもですが。
故人偲ぶには、ちょうどいいかな?

(了)