友人の衝撃の事実が発覚。
離婚の危機にあるらしい。

ほぼ確実で、どうにもならないところまで来ているようだ。

そんな辛い状況なのに私のクソみたいな悩みを聞いてくれて、励ましてくれた。

彼氏と別れそうなんて、なんて些末なんだ…申し訳ないやら可哀想やらで、自分のことはどうでもよくなってきた。

彼女が幸せになる未来が訪れることを祈るばかりだ。

ほんとに、ほんとに、、