「まいりました」
3月6日(金)
今日の肉体の体験は、健康へのメッセージでした。
痛い!は、自分が起こした現象ーーーまいりました!
歯医者で痛い思いをしたのは
何十年ぶりだろう?
「普通では考えられないところに虫歯ができていますね」
ショック!
今日は、歯茎を切開した処置
「痛い」のは当たり前と思いつつ
神経に触れる麻酔
やっぱり痛い!
「今から歯茎を切開していきますね」と
先生からの言葉
痛いを受けいるのがいいのか・・・
痛くないと思うのがいいのか・・・
自分との会話が始まる。
口の中で行われている処置は、
分からない
だから、想像するしかない
今は、切っているのか?
だとすると・・・痛いやん
実際は、麻酔が効いていて
痛みは感じなくなっている。
想像が止まらない
何が行われているのか・・・不安。
長時間の処置の間 自分の健康と向き合う良い時間になりました。
でも、起きている事が私に何かのメッセージだとしたら?
自分の口の中 だれの責任でもない
生かされている命
この肉体を大切にしよう。
