ごきげんチューニング実験室     〜本来の自分へ還るシンクロ哲学〜 -132ページ目

ごきげんチューニング実験室     〜本来の自分へ還るシンクロ哲学〜

マヤの叡智とシンクロ哲学で綴る「miyuneのごきげんチューニング実験室」。日常の全てを宇宙のサインと捉え、本来の自分へ還るプロセスを記録。自分で頑張るのを手放し、宇宙と響き合う軽やかな日々をここに。

「まいりました」
3月6日(金)

今日の肉体の体験は、健康へのメッセージでした。

痛い!は、自分が起こした現象ーーーまいりました!

歯医者で痛い思いをしたのは
何十年ぶりだろう?

「普通では考えられないところに虫歯ができていますね」

ショック!

今日は、歯茎を切開した処置


「痛い」のは当たり前と思いつつ
神経に触れる麻酔
やっぱり痛い!

 

「今から歯茎を切開していきますね」と
先生からの言葉

 

痛いを受けいるのがいいのか・・・

痛くないと思うのがいいのか・・・

自分との会話が始まる。

 

口の中で行われている処置は、
分からない
だから、想像するしかない

今は、切っているのか?
だとすると・・・痛いやん
実際は、麻酔が効いていて

痛みは感じなくなっている。

 

想像が止まらない
何が行われているのか・・・不安。
長時間の処置の間 自分の健康と向き合う良い時間になりました。


でも、起きている事が私に何かのメッセージだとしたら?

自分の口の中 だれの責任でもない

生かされている命
この肉体を大切にしよう。