ごきげんチューニング実験室     〜本来の自分へ還るシンクロ哲学〜 -102ページ目

ごきげんチューニング実験室     〜本来の自分へ還るシンクロ哲学〜

マヤの叡智とシンクロ哲学で綴る「miyuneのごきげんチューニング実験室」。日常の全てを宇宙のサインと捉え、本来の自分へ還るプロセスを記録。自分で頑張るのを手放し、宇宙と響き合う軽やかな日々をここに。

「感覚は道しるべ」

4月5日(日)

 

今のように

車などない時代に

 


特に装備もなく

厚底の靴もなく

自分の足を使って

山を越えると想像したら?

 


昔の人は、すごいな

 


何もない時代

自分の感覚を遮るものがない時代

 


研ぎ澄まされた感覚が存在して

自分の感覚を大切にしていた時代

 

image

あなたは、どんな感覚を使って写真を見ていますか?

写真を見てどう感じますかz?

そう聞かれたら?

 

 

「 きれい 」

「 なにも 」

「 どこだろう 」

それぞれ、感じ方はあると思います。

 

 

では、

五感通してイメージを感じてみてください

※五感とは?=目・耳・舌・鼻・皮膚と書かれています。

 

と 聞かれたら?

 

 

目からは・・・空がきれいとか

耳からは・・・鳥の鳴き声とか

舌からは・・・??? 

わたしは、とくには感じません。

鼻からは・・・木々の香りとか

皮膚からは・・・寒いとか 心地いいとか

 


あなたは、どんな感覚をかんじましたか?

 


それぞれに体験を通したイメージで

感じることはあると思います。

 


もともと、すべての感覚があったはず

今ある感覚を研ぎ澄まして

 


感覚は、自分の道しるべ

image

personal life style