SUNPAPA FACTORY
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霧ヶ峰式はとK14プライマリー電動バージョン(1/5スケール)新登場Log5

3月から、カフェ業務も復活して忙しさに拍車がかかっていますです・トホホ

なんて言ってられません

3月は日本最古の無尾翼機、萱場式HK1の製作に追われ、

何とか期日前に納品することが出来ました。

この特別な機体は「Mー02J」(メーヴェ型の小型ジェット機)で

有名な八谷和彦氏企画のイベントに製作したものです。

「4月27日~5月30日愛知航空ミュージアム」

 

 
4月は、ラジコン技術から取材の申し込みがあり、その準備で、
デモンストレーション用の機体を数機製作しています。

 

明日納品予定の霧ヶ峰はとK14です!

 

ちなみに、背景のスタジオは私の業務先の一室で撮影したものです。

普段は、フラダンスサークル、少年少女たちの空手道場であったり、

カラオケ教室だったり、町内会の会議の会場としても

使っていただいています!

ちなみにこんなことも

大人の憩いの場にもなっています!

飲んで歌って♬  音は最高だよ♪

多目的スペースあらいぶにて

 

 

霧ヶ峰式はとK14プライマリー電動バージョン(1/5スケール)新登場Log4

 blogのアップは久しぶりですが、作業はほぼ生地完成と同時に

リンケージ周りプライマリーの見せ場?である、張り線の結線もほぼ出来上がりました。

特にプライマリーの場合は張り線があるが故に、現地で組み立てるのに一苦労、

飛行性能も期待できないのではと、

多くのフライヤーは敬遠しがちになりますね!

でも、日本最古のレトロな雰囲気満載のK14は・・多分・・・きっと・・・・

フィールドでは一番目立つこと請け合いですよ!

そのうえ、パイロットの動きに合わせて飛ぶ姿、

創造するだけでもワクワクしませんか!

現地で組み立てる煩わしさを少しでも軽減するための工夫も随所に加えました。

主翼の固定はカンザシを差し込むだけでOK!

張り線の調整もイージーになる工夫などなど

苦労したけど、オーナーの笑顔が見られたら、SUNPAPAの勝ちだあ!

つづく

霧ヶ峰式はとK14プライマリー電動バージョン(1/5スケール)新登場Log3

バッテリー(リポ3セル1800mA)を搭載するためには、ハッチが必要だ。

重心の関係から、出来る限りノーズ側、パイロットの足元辺りに搭載する。

パイロットを含め、操縦席自体をバッテリーのハッチとし、

ワンタッチで収納可能にすることが望ましい。

 

 

 

パイロット自体もプロポの動きに追随するための工作も

今回のテーマでもある。

 

 

霧ヶ峰式はとK14プライマリー電動バージョン(1/5スケール)新登場Log2

あけましておめでとうございます。

最近、ブログアップのペースがどど~んと

・・落ちてます。  何故でしょうか?ニヤニヤ

まあ、それはともかくとして、K14の続きは如何に!

今回のテーマはストリッパーに服着せること?

違が~うムキー

ストリッパーは脱いでなんぼでしょ!

そこで本物のパイロットに登場してもらって・・・?

こいつ、上半身だけ決めてるけど、下半身がレオタード??

お前変態かあ煽り

何、そうじゃないって?耳 ご主人様が勝手にズボン売ってしまったから

履くもの無いってか・・・・ゴメンなちゃい汗うさぎ

さーてお立合い!これからが本番だよ!メラメラ

パイロット君を如何にセクシーに魅せられるかが肝飛び出すハートぶちゅー

その為には木偶の坊じゃあ洒落にならないよね!

やっぱり、パイロット君には操縦桿にぎった決めポーズが

一番チュー      そんでもってピースサイン(古)チョキ

今回のK14はモーターグライダーだから、バッテリーの収納スペースと

カバーが必要です!

なおかつ、ワンタッチでバッテリー交換出来るシステムを構築せねばならず、

頭を捻ること三日三晩

SUNPAPAは寝ずに考えた答えはコレだ・・・ つづく

霧ヶ峰式はとK14プライマリー電動バージョン(1/5スケール)新登場Log1

先日、トイフェルを購入されたオーナーの方から、

追加注文で「霧ヶ峰式はとK14の電動バージョン」の依頼がありました。

すでに2週間前あたりから、以前スクラッチしたK14の資料集めから始め、

電動化のための全面的な設計を見直し、試行錯誤の末、製作を開始しました!

約、9年前に製作したK14ですお願い

 

当時は、レーザーカッターも無く、パーツの切出しはカッターの手切りが主で

当時アメリカから取り寄せたCNCルーター(コメットちゃんラブ 

ベニアのカットから、金属パーツの切出しをして何とか完成させたものです。

 

初級クラスのプライマリーグライダーにはカウルやキャビンもなく、

構造が丸見え裸同然叫び身体を隠すものがない

ストリッパー!ちゅー

地上300メートル裸で飛び回る姿、想像出来ますか?

ほとんど変態としか思えません・・・ダハハ

話が脱線するところがSUNPAPAらしいところで、独り変態ゴッコを楽しみつつも

製作の手は休めませんプンプン

こんな感じで進めておりますぞ!

夢は果てしなく、このストリッパーラブ

何とかモノにせニャ~ン

(続く)

背景にわざとらしくB100とH17の新作機が・・・

 

 

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