JYJさんのソウルコンサート、昨日が一日目でしたね。
今回、初出の曲は(初パフォーマンス含む)

ピエロ
「I Deal Scenario」
「Mission」
「9」(ジェジュンさん作詞作曲)
「Fallen Leaves」(バラード。ジュンスさん作詞作曲)
「醉中眞談」(ユチョンさんソロ。キム・ドンリュルさんの曲のカバー)
「Still In Love」
「I Love You」
「I Can Soar」

このくらいですかね…?
早くCD音源を聴いてみたい&ライブパフォーマンスを通しで見たいなーと思います。

ID.Sのフェイク合戦と(めちゃ素敵だった)
Still In Loveのパフォーマンスをちょっと動画で拝見しました。
やっぱり、この曲は音源より生歌唱のほうが聴きやすくて更に良い感じな気がします。
歌唱の雰囲気としては「Shelter」に近いものを感じました。

他に見た中では、バラードナンバー「9」と
ユチョンさんソロの「醉中眞談」が、あたたかくて良い感じでした。
記憶の習作」といい、キム・ドンリュルさんの曲は良い曲が多いんですね。
SMEさん公文書  中央日報記事

先日の、「東方神起活動を二人で正式再開」ニュースについてです。
深く触れようかどうしようか迷いましたが、JYJさん3人のことも書いてあったので
やっぱり触れてちょっとフォローしておきます。。

まず、お二人が東方神起を名乗っちゃいけないとは思いません。
むしろ、東方神起という名前をそのまま使う方がしんどい決断だったのではないかと思います。
どうしても「5人」でのサウンドと比べられるでしょうから…(´・ω・`)。
私は「YUNHO&CHANGMIN from 東方神起」みたいな感じで活動するのかなと思ってました。

以前こんな記事を書きましたが、(いや、認識の違いが原因かどうかは分かりませんけど)
ユンホさん側というかSME側の考え方については、大体当たっていたってことでしょうか。
東方神起はSMEで創られ、これからもSMEにあるべき「場所」だと。
その考えは全然良いと思いますし、SMEさんが仰るならこれが公式見解になると思いますが

でも、3人が応答しないからやむなく…って書き方は変だなーと思ってしまいました。
戻って来いってことですかね? なんで呼びかけるんでしょう。
根本的に音楽性が違うのに、一緒にやろうというのはどう考えても無理やと思いますが…。
SMEさんも音楽会社だから、そんなこと分かると思うんですが…(´・ω・`)

プレスリリースで変に思ったのはそこだけです。
あとは普通に、「お二人とも細めで素直に伸びる系の歌声だから
KPOPらしいサイバーダンスミュージックが来るかな」とか、音楽的なことを考えていました。
音源が公開されて、イイネと思ったらまた楽曲感想を書こうかと思います。


面白かったです。ゆる~いな…w
普通に、Bigeastationのジェジュンさん・ユチョンさん・ジュンスさんの回って感じ。
相変わらずイイ声のユチョンさん。
どうしてもコメディー色が抜けないジュンスさん。(´ω`)キョンシー…?




カメラ大好きっ子なのは変わってないジェジュンさん。目が優しい
Way To Go
ほんとにジェシカさんとテヨンさんはうまいなー。
この音源も素敵ですが、もっと重くて低いアルトな声質の人が歌ったら
また違った感じになって良いかもと思いました。曲調がRockだから。
SNSDは全員で歌うとどうしてもソプラノコーラスだものね。
テヨンさんとかティファニーさんとか、かっこいい声の人はいるけど。

2:27あたりで、スヨンさんが東方神起の「呪文」のダンスやってますね。
中間部のユンホさんのラップのとこねw
週末はちょっと記事が書けなかったので時差になってしまいましたが、
アメリカのショーケースは無料に変更されて開催されてるんですね。

中止じゃなくて本当によかった、と思いました。
「ファンとの約束を守らなければならないというJYJ3人の強い要請があったため」
というところが、とにかく嬉しかったです。

でも、ツイッターがない状況でこの騒動が起こっていたら
情報を受けるだけのこちらは、どう考えていいか分からずにもっと混乱していたかも。

ツイッターには本当に感謝です。リアルタイムで、直接彼らの感情の推移を知れることで
私も迷うことなく、彼らの気持ちの方向に寄り添うことができたから。

わかったよ、って思いました。
彼らが何を目指そうとしているのか、どんな気持ちでいるのか、ちゃんと受け取った。
そして、私はそれに共感できるので、サポートします。


** 11/16 追記 **
無料公演になった経緯 → http://www.twitlonger.com/show/70c890
なんかもうほんとに…災難でしたね…(´・ω・`)