だーいしこと石田亜佑美 応援blog
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1ヶ月近くも放置してしまいました。
ちょこちょこ色々書いてはいたのですが娘。の動きが早くてどんどん記事が古くなっていってしまう罠。
言い訳です!

はい。
今更感が凄いですが新曲。
発売になりましたね。
ウィークリー10万超えおめでとう!
いやあ嬉しい。
910期に1位を体験させてあげることはできなかったけど50thとしては良い結果が残せたんじゃないかなと思います。
メンバーもヲタの皆さんも1週間お疲れ様でした。

一応貼っておきます。

One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤A)(DVD付)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

¥1,680

One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤C)(DVD付)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

¥1,680

One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤E)(DVD付)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

¥1,680

One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤D)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

¥1,050

One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤B)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

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One・Two・Three/The 摩天楼ショー(初回生産限定盤F)/UP FRONT WORKS Z = MUSIC =

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シングルVも。

シングルV「One・Two・Three」 [DVD]/アップフロントワークス(ゼティマ)

¥1,575
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MVに関してはシングルVが来てから書こうと思います。
歌もソロパートは1文字だしユニゾンで強いわけでもないのでなかなかどうして書きにくいですね。
というわけで10期曲と特典DVDを中心に書いていきたいと思います。


初回生産限定盤A One・Two・Three(Another Dance Shot Ver.)

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でゃーん。

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この鈴木さんかっこよすぎて痺れる。

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あら可愛い。

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生田さんまじイケメン。
「る」のあと、真顔で決めた直後にに少しだけ口角上げるの反則だと思います生田さん。
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からの
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生田さんにしろ譜久村さんにしろ自分の魅力と魅せ方を分かった上でそれを使いこなしてる。
たまらん。
やっぱり9期は先輩なんだなと思わされます。
10期にはまだまだない部分なので頑張って欲しいなと思う反面9期にはもっと差をつけてもらいたいと思ったりとか。
なんというか切磋琢磨していって欲しいですね。


そしてそして石田ちゃん。
いやぁ、これ毎回言ってますがほんっと楽しそうですね。
ブレッブレですがここ最高。$だーいしこと石田亜佑美 応援blog
踊ってるだけなら物凄く楽しそうなのに歌うと表情が硬くなるのも可愛いです←
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演技も褒められてましたし、いい表情するようになると思います。
これからに期待。いつも上からでごめんね石田ちゃん。
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横顔もかわいい。
あごのホクロもかわいい。
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アップも多かったので口開いてるのも分かりやすかったですね可愛い(о´∀`о)
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なんかもうとりあえず可愛いわけです。
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悪意はこれっぽちもないんですが面白可愛かったんでついw

まとまらない。
とりあえず可愛いんです。

なんだか馬鹿みたいに長くなりそうなのでとりあえずここで終わります。
CとEはまた後日書きます。

e-Hello! 石田亜佑美DVD 『Greeting ~石田亜佑美~』$石プロこと石田亜佑美 応援blog


















遂に石田ちゃん来たー!




ダイジェストも来たー!


なにこれ可愛い(*´д`*)
可愛い以外の感想が出てこない可愛い。

実に良いフラット具合ですね(^q^)
それでも若干詰めてるように見えるのは何なんですかね!
愛しい。

終始笑顔なのが石田ちゃんらしくてとってもいいと思いますヽ(´▽`)/
かっわいいなぁ。
ピョンピョン跳ねる石田ちゃんの可愛さ無限大!
ポケムーの凱旋でテンション上がって雪を投げながらピョンピョン跳ねてる石田ちゃんも最強に可愛かった。
ピョンピョン跳ねる石田ちゃんの可愛さ無限大!

唇もね、最強ですね。
そりゃ鞘師さんもプルプル言っちゃうってもんです。

そんでもってナイス筋肉質なふともも。

たまりませんなぁ。


石田ちゃんは動画の子!


ちょっとでも気になったら是非ポチってあげて下さい←



ただの宣伝だYO!
今更ですが、ステーシーズの千秋楽を観に行ってきました。
なかなかチケが確保できず困っていたところ、フォロワーさんに譲って頂き無事観劇と相成りました。
後ろから2列目のほぼ中央。全体が見渡せる良い席でした
しかも千秋楽。
本当にありがとうございました。

オフショット。
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かっわええ……。
話題になったハピツリのTシャツ。
ハピツリに関してはアメリカの(グロ)アニメ程度の認識しかないのですが、石田ちゃんあれ好きなんかな?

2Lや日替わりみたいなしっかり準備して撮ったものより、こういうラフ(?)なものの方が可愛いと思うのです個人的に。
所謂フォトジェニックタイプではry
いや、何でも可愛いんですけども!


舞台風景。
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(上のやつとサイズ違うとか斜めってるとかのツッコミはなしでお願いします。これでもヒッシなんです←)

左はなんかもうザ・石田ちゃん!って感じで。
いいですよね、楽しんでるのが凄く表情に出てて大好きです。
楽しそうな表情のキラッキラ感がね、石田ちゃんの魅力、たまらん。
右のは怪しいオーラ出まくってるよ!こんな表情できたんだね石田ちゃん!
この写真が砂也このシーンかは分かりませんが、役としてはかなりハマってたんじゃないかなと思います。
詳しくは後ほど。



で、感想。
Ustで見られた方も多いとは思いますが、DVD待ちの方はご注意ください。
ほんのりネタバレします。

とにかく圧倒されました。
歌劇、と銘打っただけあって歌の力を見せつけられた舞台でした。
生で観られて本当に良かった。
れいなはやっぱりすごい人だわ。
れいなが歌いだした途端、一気に物語の世界観が構築されていく感覚に陥った。
そこから思いっきりステージに引きこまれて、息つく間もなくラストまで。
純粋に面白かったです。
先に原作を読んでいたのでラストには若干の消化不良感がありましたが、たぶんきっと説明くさくなってしまうような気がするのであれでよかったんだろうな、と。

れいなの存在感と歌声に震えたとか、鞘師さんに度胆を抜かれたとか、飯窪さんの手のひらが大きかったとか、やっぱり色々あるんですが今回も石田ちゃんに絞ります。
全体を見る余裕としっかり文章をまとめる力を身に付けられたらなぁ……と痛感する今日この頃。

初日のレポから分かっていた事ですが、かなりおいしかったですね石田ちゃん。
色々と本当にびっくりしました。
やるじゃん石田ちゃん!
演技、上手かったと思います。
「罪人が増えて地獄が溢れちゃったから~」のところとか普通に怖かったもん←
怖いというより何だろうなにかおぞましいものを見たような。
とにかく雰囲気はめちゃくちゃでてました。
滑舌も良くて聞き取りやすかったし、初舞台にしては上々の出来だったんじゃないかと思います。
上から目線でごめんね石田ちゃん。

で、やっぱり凄いなと思うのが体の使い方の綺麗なこと綺麗なこと。
まぁちゃんの指先がこの上なく優雅だとか、生田さんの魅せ方が凄いとか、鞘師さんにゾンビが降りてきてたとか、色々あるんですけど、でも体の使い方知ってるなって1番思わされたのは石田ちゃんだった。
(鞘師さんも多分できるんだけど私が見た限りでは過剰にゾンビやりすぎてて若干浮いてた。)
そういう意味では綺麗に動きすぎてて若干ゾンビっぽさが足りない気もしなくはなかったけど、未来があるはずの少女の尊さを残してステーシーという異質な存在を表現することには成功してたとか云々。
まああれですね。たまたまとあと推し補正ってやつ。テヘペロ。
自分が好きとか得意とかそう思うダンスを見せつける、だけじゃなくて状況に応じた動きができるようになればもっといいじゃないかな、なんて思ったり。
でも自信満々でドヤァってダンスを披露してくれる石田ちゃんが好きです。
どんな石田ちゃんでも可愛いよ石田ちゃん。
黒バラでカモンカモンって口パクしてたみたいに自分のパート以外も大概歌ってる石田ちゃんは今回も例に漏れず男性陣のパートまでやっぱり歌っててやっぱり可愛かったです。

どんどんまとまりがなくなっていってますが、一番凄いと思ったのはその場でゆっくり回転するところ。
ざっくりで申し訳ないですが、3箇所くらいあったような。
移動せずにその場でゆっっっっくり回るんですが、足元に回転台でもあるんじゃないかってくらい滑らかでした。
ほんとに。
鞘師さんも見ておけばよかったと後悔。
なぜかたまたま見た飯窪さんがものごっついカクカク回ってて微笑ましかったです(つω`*)

歌に関しては声を聞き分けたりだとか音程が正確かどうかとかそういった事がこの上なく苦手でしかも自信がないのであまり触れません。
情けない。精進します。
でも、純粋に凄いと圧倒される何かがどの劇中歌にもあった事は確かだと思います。
是非、聞いてみてください。



なんていうか何やっても本当に楽しそうにやってくれる子だなと改めて好きになったわけですが、踊るの大好きなんだろうなぁ。
ライダーマンの右手みたいなはじけてもいい場面ではめちゃくちゃ楽しそうだったし。
シーンに合わせて表情を作ってはいるけど、私を見て!っオーラは絶対に隠さない。
それでもメインの邪魔はしない。
(春ツアーの秋麗はガキさんも食ってやろうみたいな勢いだったけども。)
存在感あるなぁ、と。

石田ちゃんって好きとか楽しいとか嬉しいとかそういったプラスの感情を外に出すのがものすごく上手いと思うんです。
おいしい、おいしそう然り。
上手い、というより素直なのかもしれないですけど。

1週間かけて書いてみたけど全然まとまらないネ。
とりあえずステーシーズいい舞台だったことと、砂也子すごく良かったよということが言いたかったのです。
10期(工藤さん除く)にとって初めての舞台がステーシーズで本当に良かったと思います。
願わくば次の舞台では今回メインサブメインではなかった子たちにもっと演じる機会を。

おわり。




(鎖に繋がれた石田ちゃんに超高まったとか大きい声では言えない)

買ってしまいました、コレ。

数学女子学園DVD-BOX<初回限定版>/バップ

¥15,960
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目当てはもちろん特典DVD!
910期のコーナーは30分くらい収録されてるんですが910期+愛理みんな可愛くてニヤニヤ。
大先輩の愛理がいるとはいえ、910期中心のゆるーい雰囲気だったので少しだけリアルな人間関係が垣間見えたような気もします。
回しを愛理に丸投げせずに少しずつ全員にやらせたのがよかったのかな。
愛理が適度にフォローしてくれるし。
何にせよみんなのびのびやってて微笑ましかったです。
人間関係云々言いましたが、正直観察目には自信がないのであまりそこには触れません。

とりあえず石田ちゃんがとても可愛かったことと、石田ちゃんについて気付いたこと。
そこを中心に書いていきたいと思います。

一応コーナーの趣旨としては、お題の一言(ダメ、痛い等)を2パターンのシチュエーションに合わせて演技しながら言うというものでした。
自分のお題のほかにもちょこちょこ。

石田ちゃんのお題は「うそつき」
あとは香音さんの「大丈夫」と愛理の「ダメ」にも参加。

本当に一言だけなので演技と言っていいのかの分かりませんが意外に上手かった←
やりきるタイプなのは分かっていた事ですが、シチュエーションをしっかり頭に描ける子なんだなと。
間の取り方とか、上手かったと思います本当に。
(推し補正が多分に含まれている可能性があります。)

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「大丈夫」と言いながら香音さんに抱きつく石田ちゃん。
い、言われたい……!
包容力たっぷりで優しく頭をぽんぽんって……!
愛理曰く「大丈夫」と囁いた後にそっと目を伏せているそうで。
意外に芸が細かいのか地が出たのか、彼女の全方位力(もといコミュ力)を垣間見た気分でした。

「うそつき」と「ダメ」は、もうね。
可愛すぎてつらい。
石田ちゃん好きは見てみて下さい。
(多分もうどこかにry)

あとは石田ちゃん愛理のこと好きすぎてバカみたい。
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愛理のターンが来ただけでテンションMAXな石田ちゃん。
愛理が絡むとやたらリアクションが大きくなってえらい可愛いw
リミッター2つくらい外れたんじゃないかってほどピョンピョン飛び跳ねて完全に我を忘れてるw
愛理の事は歌とかダンスとか表現力とか尊敬の意味で好きなんだと勝手に思ってたのですが、ただただ好きなのがものすごく伝わりました。
そして至福の時。
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石田ちゃんが幸せそうで私も幸せです。

コーナーはもう一つありましたが割愛。
見られた方は分かると思いますが単語にとらわれすぎたのか、ことわざの意味が解らなかったのか、単に伝えるのが下手なのか←
単語にとらわれすぎたのなら真面目さが出てしまったのかな、と思います。
あれはお題が悪いよね。

そんなわけでひたすら可愛かったです。


で、気付いた事。
これは別の石田ヲタさんに言われて気付いた事なんですが、空気を読むのがめちゃくちゃ早い。
ところどころ空気読み違えたような言動を取っていても、実際に空気が読めてないんじゃなくて周りより反応が早いだけなんだな、と
それが顕著に出ていたのがまぁちゃんのターン。
くどぅと生田で愛理に振った時に石田ちゃんだけが間髪入れずに煽ってた。
(愛理だったから嬉しかっただけかもしれないけど)
自分だけだった事に気付いて一瞬ヤバいって顔をしたあたりで周りも煽りだして石田ちゃんももう1度煽る。
こういうことがコーナーの最初の方にあって(編集されてなければ)それ以降はものすごく周りを見ながらタイミングとノリを合わせていたので、すごい柔軟性だなと思いました。
テンション上がるとあんまりうまくいかないようですがw

あとはかなりのスキンシップ好き。
終始誰かにひっついてて、抱きつきに行くときもためらいがない。
唯一ためらった相手は鞘師さんですがそこは推して知るべし←
いや、分からないですけどね。
ANNMで言われてたさみしがりというのはそういうとこなのかな、と
でもすぐに抱きついたりひっついたりする割には結構あっさり離れたり。
引き際をわきまえてるのか気分屋なのかは分かりませんが、誰にでもすぐ懐いて鬱陶しくならない程度に引ける子なのかも。
そりゃツアー日記やステーシーズブログでぽこぽこ2ショ上がるわけだわと思ったり。
人懐っこくて空気の読める(たまに外す)寂しがり、でも強気。
なんだそれ。
でも私の中の現段階の石田ちゃんの人物像です。
まだまだ底は見えません。

よくわからなくなってしまった。
とりあえず数学女子学園DVDBOX初回版、おすすめです!←
123のダンスショット来たー!
ということなので頑張って右上に埋め込んでみました。


かっこええええええ!個人的には大好きです。
さゆれな先輩流石っすとか、譜久村さん色っぽいっすとか、生田さんかっけえっすとか、鞘師さんえげつないっすとか、鈴木さん衣装と体型で(ごめんなさい)損してるだけで動き綺麗っすとか、飯窪さんヒッシさが愛しいっすとか、佐藤さん表情すごくてびっくりっすとか、工藤さん1文字ソロパートでぬるっと出てくる所好きっすとか、言いたいことはたくさんあるんですが収集つかなくなりそうなので石田ちゃんに絞ります。
(ダンスも歌も造詣が深くないので好みでしか語れませんが;;)


楽しんでます!っていうのが前面に出てて(そのせいで表情がワンパターンではあるけど)見てて気持ちいですね。
思い出したようにちょっと不敵な笑みになるのも可愛いなあと。
ボーイに真面目と言われただけあって、ストレートで分かりやすい子ですw
あと癖なのか狙ってやってるのかは分かりませんがよく口が開くのも可愛いというか色っぽいというか可愛いです。
1番いいのはラストのキメで顔を上げるところ。顔の動きに合わせて口が開くのたまらん。
イントロのシャウトの両手を前に突き出す振りのところもいい感じに開いててやっぱり可愛いです。
間奏の顔を撫でるような振りの前後もいい感じに開いたり閉じたりしててやっぱり可愛いです。
あと間奏明けの鞘師さんのシャウトのところもry
とりあえずいろんなとこでぱくぱくしてて可愛い。

笑顔がキラキラ(ギラギラ)してるのが魅力ですが、生田さんみたいにピンポイントで表情作れるようになったらいいなとかも思ったりしたり。
今後に期待。


残念低画質キャプ貼ってみる
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腕ムッキムキやな。
貼らない方がマシかもしれないような技術力でごめんね石田ちゃん(^q^)

髪の毛直すのもスマートな鞘師さんの隣で、そんなの意に介さずバッサバッサ振り乱してる石田ちゃんが大好きです。

まだまだ続きます。
長いです。

1番Bメロ(?)、歌詞で言うと「愛情 もっと情報」から始まる両足揃えて跳びながら移動するところ、石田ちゃんの移動距離の長いこと長いこと。
しかもバック。かっこえ。
ちなみに飯窪さんも結構な距離で思わず頑張れって言いたくなります。
飯窪さんは生田さんの前に来たあたりから両足揃わなくなってるのがとっても可愛いです←

田中さんの3つ目のセリフの所で最後列から顔を出そうとしてるのが可愛い。
シンメの鈴木さんも同じ動きですが、石田ちゃんの方がヒッシw
直前まで譜久村さんと丸被りしてるかなかな。
後ろからでも喰ってやろうって気概が見えるようでたまんないです。
セリフ前の掴んで引き寄せる振りの手の動きも好き。
6期の2人の左手も流石です。

で、指で123作るラストのキメ、2をすっとばす石田クオリティ。
恋愛ハンターのダンスショットでは1テンポ早く移動しかけてやべ!って顔してみたり、ガールズアワードでは1人変な動きしてみたり、ちょいちょいやらかす石田ちゃんが大好きです。
ある方の検証によるとこのラストを成功させてるのは田中さん鈴木さん飯窪さんだけで、あとはみんな何かしら失敗してるみたいです。(2を作るタイミングがずれたりとか)
でもすっとばしりなんかしちゃったのは石田ちゃんだけ!ヾ(o´∀`o)ノ
かわいいなぁ、おい。



ざっくりとした感想としては、本当においしいところにいるなぁと。
すごく表情がいいのも、こだわってるセンターに近い位置にいるからなんだと思います。
2TOPが歌っていても石田ちゃんのダンスが前または真ん中にあることで画面が締まって見える(気がする)
そういう効果を狙っての抜擢だったのかなと。
言い方は悪いですが、今回のポジは鞘師さんのお零れ的な要素があると思います。
鞘師さんがあれだけできる人だからこそ、「鞘師と石田」という意味で石田ちゃんの立場も相対的に上がる。
憶測に過ぎませんが!
なんにせよ今回のポジションが「センターになる」という意識に更に繋がっていけばいいなと思います。
自信はもうありすぎるくらいあるだろうしね。
個人的にダンスしている時の楽しそうな石田ちゃんの笑顔が大好きなので、表情が分かる位置にいてくれてとても嬉しかったです。

MVの完成が待ち遠しいですな!



まとまりも読み応えもない自己満足な感じですが少しずつ精進していきたいと思います。
上から目線でごめんね石田ちゃん!グダグダな初投稿!終われ!