過激な題名あせる


映画「ゴールデンスランバー」の中のセリフ


好きな作家さん伊坂幸太郎原作の映画


この小説を読んでた時にはもう映画化をされていて、知り合い夫婦の旦那が


伊坂ファンでよく話をしていた所


本は読まずに映画を見たと・・・


まだまだ読みかけの途中にその奥さんに


「最後○○するなんて、びっくりだよね」って・・・


オチ聞いちゃったよ・・・


ただオチを知ってても最後まで楽しく読めてよかった。


なんていうか最後は清々しい感動をしたのを覚えています。


大体が、好きな原作の映画化はイメージとは違いなぜか楽しめない感があり見ないようにするのですが、


先日地上波でやるとの事でそれなら見てみようとね


ただ放送される事は無かった。。。


なら、意地でも見て見ようと。


映画の舞台は仙台。伊坂作品では仙台舞台が多く、一度は必ず行ってみたい街で


本の中に出てくる場所に行ってみるのが夢でした。 


映画の中の街の風景で、「あそこが仙台駅の前の・・・」とかありワクワク、ドキドキした。


まるで訪れたみたいに。






「逃げろ、逃げて逃げて無様な姿をさらしてもでも逃げろ」


生きろってことなんですよね。




そんなカッコいい事を、文字に乗せ日本の誰かに常に勇気を与えれてる人がいる。


熱い心を持っている人がいるその街、土地、人々に勇気を与える番なんですよね?


なんだかんだ、やっぱり原作よりはハシおられてる所があったり、詰め込んだ感があるから、


物足りない感じは否めないが、好きな映画の一つになりました。



「ちゃっちゃっと逃げろ」


何もかも一度リセットしてくる。

最近サボり気味の自炊…
めんどくさくて…
ただ今日は無性に

ピザ…ピッツァが食べたい!

なら作ればいい!
photo:01



ポテトピザ…ピッツァ

生地ジャガイモにピザ…ピッツァソースがないからミートソースかけて、ベーコン、玉ねぎ、トマトでチーズかけてフライパンでジューっと。


うん!ピザ…ピッツァじゃないなこれ…

まずくないけどピッツァじゃない!

なんか…買えばよかった。

photo:02




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