月初めのASK会議 澤幡さんが元気になり昔の姿に戻ってきている。

「呼び寄せの法則」 がピンとくるようになってきたこと

中込社長のいっている人生設計図を書き続けるということ

人探しをしはじめている自分がいること(電車の中で) 焦点がつきはじめている事

6億の目標 500社育成する目標(過去にやったことがあるので確信がある) (強盗が府中で盗み筑波まで来ていることの不思議、6の数字が一致している)

その第一歩をはじめていること(先月の吉田さん)

今月は23日と長野、東北にいくこと

身体が回復とともに心に張りだではじめていること

今までの否定的な気分がきえて前向きになりはじめている どん底に行き自殺を考えた事もあったが引き寄せの法則の本に導かれている感じ 前向き、明るい兆しが心の

中に生まれて来ている みんなで彼を励ましてきたことがよかった。

彼を活かすことが自分を活かす事につながって行く感じがした。

山中君にたいして加藤さんが激励 東京の成功がきみにかかている。

バイトに逃げるんじゃちと、親父も納得、家族で取り組むこてで道を開いていくべきだと

5日は平田社長のところで初めての会合をもつ。

川村社長のミニコミ第1回開催される第2回目が期待される。

明日は新谷のところでミニコミを開催

9日は高崎の滝沢、吉田、澤幡らとミニコミを予定決定。


加藤の見解

ロイヤルの現状は部長らの悪い執政により失敗というしかない現状

これを立ちなおすためにはどうすればいいのか?

組織を健全育成するための仕組みができていないのでそれを我々自身で作るしかない。


大きく利益を生み出す為には青木の活用がかかせない。

活用しないで結果を出そうとすればそれなりにはでるかもしれないが短期間で大きな結果をだすには本社に直結する青木を活用するしかない。

実績もランクも人格と教養も申し分ない。と加藤は言う


しかし問題はそれを活用しようとする人がいない。

その意味を理解する人がいない。


UCにおけるAの活用により世界的に広げたが中間リーダーの無能力により絵に描いた餅になりさがってしまった。活用はBがわかっていないとだめなのだ。

自分は誰をたてるのか?を常に意識させないと大きな結果を得ることはできない。


青井コミュニティからの脱皮

それぞれの地域でコミュニティを開催していく

自分のコミュニティを開く

自分の城を築く



私が毎日説明会をやる。

あとは日程を決めていくそれに沿って動員

この繰り返しがすべての成功につながっていく。


その状況をどのようにつくりあげられるか?

これからの人生の生甲斐、人生目標としてのロイヤルビジネス

会社のバックアップを受けながら説明会の充実

自分達の21世紀型の仕事の方法として訴えていく


私が先頭に立たなければ何も進まないという事のようだ。

野口が加藤につぶやいた問題について

おそらく青井の言葉を言っているのだろうけれどくだらないね。

気分が悪くなる。

俺らはロイヤルに雇われているんじゃないから自分の事情が優先されて当然だ。

それをとやかく言われる筋合いはない!

アイツは馬鹿だ!


賢いなら青井に直接アドバイスすることだ。

そんなこといってると内部分裂しますよとか、自分に降りかかりますよとか。

自分が担当なら上手に誘導すべきだ。

アイツがこういっているとかいうのは分裂を助長する事以外なにものでもない。

アイツは担当者として失格だね。

認めない!