成績は92でいまひとつだったが、身体がまだ動いている。

パットがよくなればもっと成績は上がりそう。

身体障害者になりつつあるのが目だってきている。

横井、小柳、斉藤がおとろえてきている。

自己防衛に努力しないと自分も間違いなく。明日はわが身である。



①小鷲問題総括

中保者としての山中と頻繁に連絡が取れるようになり明日もあい今月の売り上げ実績をだすための下準備を      

 するためにあうことになる。15日のカラオケは決定している。


②ASKの収入と分配について

  ASKを一つの会社として考える。希望者を応援協力をした場合は15%の収入を得ることができる。

  候補 三枝、板東、青井、柏木、荻原、斉藤、岩田、高橋、新谷


③今後の展開地域

  徳島 栃木 千葉、茨城 埼玉 静岡、群馬 山梨 名古屋 北海道

④柏木の依頼 荻原社長の応援

  9日に6人が参加予定、打ち合わせ。

35年ぶりに徳島に行き懐かしい四宮君にあった。

教会にも行き黒瀬夫妻、今井もとえさんにも会う。

眉山の頂上にも夜に登る


板東さんが統括販社に昇格

7人でいき六車、金子さんが販社として協力

板東家族も協力体制が組む事ができた。


和の力で勝利 みんなの力の勝利だ


小鷲問題も急転直下、解決。「肉を切らせて骨を切る」

板東も小鷲も絶望の状況からの復活

ASKが霊的内的な勝利をした。象徴した二つのできごとであった。



加藤の提案


細井がコンビ二で働いて得られる収入は月10万、村上のパートは月5万

本人達もこの状況から脱却できないでいる。

宮崎も松やですべての力がそがれてロイヤルが出来ない


結局ロイヤルでは月々の収入がとれないので止めざるを得なくなる。

それを食い止めるには収入をみんなで分けるシステムにしなければやれなくなる。

それをASKグループでやってみる。

利益をみんなで分配するシステム。共存のシステムだ。生き残りのシステム。

デフレで物が売れない時代を生き残るシステム。


柏木が近いうち自治医大に入院手術の予定

加藤青木青井の3人で船橋に行く


17日大熊に言われた事

14年でこんな事ははじめてだ

このままでは片柳さんに収入が入らないことを心配している。


そういわれて本当にそうだと思い片柳さんを救う為には自分が身を引けばいいのだと思い

すべては大熊に従いますといってしまった。館山にもそのように報告してしまった。