こんにちは☺️
ブログにご訪問いただき、
ありがとうございます🌷
お薬を飲みはじめてから3日目
今朝も体調は問題なく登校!
(台風の影響で雨すごかったけど💦)
私も日中は整体に行ったり、
図書館に行ったりで、
久々に心身のメンテナンスができました☺️
そして今日は、
夕方に、
長男の中学校の保健室の先生から電話が!
長男のてんかんが発覚してから、
中学校とも長男のことを共有しておきたくて、
あとこちらからもいくつか確認をしたくて、
お電話いただけるよう
事前にお願いしていたのでした
長男が最近てんかんと診断されたことを伝えて、
これまで学校にてんかんのお子さんがいたのか、
てんかん発作に対して
対処法を知っている先生はいらっしゃるのか、
学校としてどんな対応が可能か、
という点をお伺いしたかったと伝える
すると、
保健室の先生は本当に親身になって
お答えくださって
保健室の先生はもちろん、
これまで長く教職に就いていて
てんかんのお子さんと接してきた職員も
たくさんいるので、
というお話にまず安心し、
そうかぁそうだよなぁ〜
長年教師やってたらそういう生徒もいるよなぁ
と改めて思ったり
そして実際に、
現在もてんかん持ちの生徒さんはいるらしく、
それぞれ症状や対応は個人差があるから、
親と連携をとって逆に要望があれば
ぜひ伝えておいてもらえるとありがたいと
おっしゃっていただく
お子さんによっては、
長年てんかんと付き合ってきて、
ある程度自分に発作が出る流れがわかっていて、
発作が出そうだなと自分で認識したら
自ら保健室に移動してくる子がいたり、
発作に慣れていて、
ある程度落ち着いたら再び授業に戻る、
というような子もいると聞いて、
びっくり!
そうか、
ある程度慣れていたり、
症状によっては、
そうやってもう日常の一部みたいに
なっている子もいるのか…!
と衝撃を受ける
そこから長男の現状や、
今のところの対処として考えてる方向性を
私のほうから伝えると、
その後その伝えたことを
長男の学年の先生たちにも情報を共有して、
改めて私のほうにまた連絡しますね、
ということで話がまとまって
とりあえず電話を終えた
保健室の先生が、
直接会ったわけではないけれど
声のトーンや会話からして優しくて、
「突然のことでびっくりされたでしょうね…」
とすごく親身になってくださって、
そこにまず安心した
さらには、
てんかん持ちのお子さんの対処にも
慣れている様子で、
そこも心強く感じる
そしてそして、
学年全体に共有しますね、
と向こうから言ってくれたことも
本当にありがたかった!
正直担任の先生は、
(タイプ的に)こちらの心配とか要望が
ちゃんと伝わっているのか
ちょっと不安なところがあったので、
保健の先生にそう言ってもらえると、
かなり心強い
こうやって、
困ったときに手を差し伸べてもらえること、
本当にありがたいし、
感謝しなければと思う
人に優しくしてもらうと、
自分も人に優しくしようって、
そう思いますね
とりあえずこれで
無事一週間が終了
初めててんかんのクリニックを訪れたのが
まだ今週の月曜日だなんて、
なんだかいろんなことが
目まぐるしくすぎて、
時間の感覚がよくわからなくなって、
不思議な感じ…!
とりあえず、
一週間お疲れ様でした!