- ダース・ヴェイダーとルーク(4才)/辰巳出版
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
他の本を探していたら、うっかり発見。
そして、うっかり購入ボタンをクリック。
エピソード3.5のもしも話。
悲劇があったからこそダース・ヴェイダーは誕生したのだけど、
これはなぜかそのヴェイダーとなってからのほのぼの親子話。
宇宙征服に忙しいパパが、愛情持って(時には厳しく)一生懸命子育てしている周りは、
エピソードの様々な場面のパロディでいちいちクスリ( ´艸`)
親子間には悲劇が多かった、この神話的映画。
オリジナルではありえなかったルーク(4才)の最後のセリフ=このブログタイトルが、
この映画と30年以上付き合っている私には、じ~ん(゚ーÅ)
もう一回観ようかな。若きハリソンを(そこですか?)

