次のツアーは絶対にファイナルしたい! その特別感を味わいたい! そのために遠征するぞ!と心に決めた。
あれから2年。それが今度は地元で味わえるという。
そんな幸せな気持ちをこの7ヵ月ずっと持ち続けておりました。
7ヵ月なんてまだまだ先と思いつつ、近づくにつれまだ先でいい!まだ先でいい!とさえ思っていた。
でも、その日がやってきたのです。
2013.6.10 HATA MOTOHIRO“Signed POP”TOUR 2013 ファイナル
札幌・ニトリ文化ホール

この待っていた間、自分も少し先へ進みたかった。
初めての職種への試験勉強。
初めての職種でのお仕事。
7ヵ月の間に私も努力ができたかな。
頑張ってこれたかな。
今だったら、秦くんの歌を受け取ってもいいかな。
ちょうどそう思えた時でございました。
友人達のおかげで、私にとってこんなにも良い席はない!という席で。
秦くんがステージに出てきた。
“Signed POP”最後のLIVE 始まりです。
登場してピョンとジャンプしてた♪ まずカワイイ!キャーッ!(笑)
01.グッバイ・アイザック
わい わ~い♪ 始まったよ。
02.トラノコ
パンパパン したよ。
03.鱗
みんな聴き入ってた。
04.May
05.現実は小説より奇なり
~お座りタイム~
06.アイ
07.虹が消えた日
光太郎さんとのツインギター。改めて曲の良さを感じました。この日いちばん惹き込まれた曲です。
08.恋の奴隷
09.花咲きポプラ
座ったままでも、楽しくノレるの。北海道ではやっぱりこの曲♪
~ご当地MCコーナー~
ここでMCご当地コーナー。すべてにうんうん頷きながら、そうそう!とお返事(笑) 秦くんと会話をしているようで、楽しかった☆
10.エンドロール
笑いの時間からギュッとなった。新千歳空港思い出の曲。
11.ひとなつの経験
12.自画像
もうもうセクシーで、私もヒューヒューしたの。
13. Girl
14.キミ、メグル、ボク
15.FaFaFa
秦くんがステージ前へ。今度はギャーッ!です(笑)
盛り上がりがMAXに
16.初恋
そしてまたギュッ
17.Dear Mr.Tomorrow
親愛なる明日のために 私も…
18.綴る
自分の中でも綴られた秦くんの言葉を引用させてもらっていいですか? 自分の家族へ。
本編終了。
拍手が大きかった。
とても大きかった。
みんな力強かった。
~アンコール~
19.Hello to you
20.言ノ葉
21.月に向かって打て
22.水無月
水無月が発売されてから、私は何度生で聴くことができたのでしょう。
毎回毎回歌わせてもらってます。
今回もみんなで歌ったよ。
秦くんに届いたかな。
最後にメンバーみんなで手をつなぎ、何度も礼を… これが終わりの合図ね。
終わっちゃった…
さみしい…
あぁ…とやっぱりなってしまった。
でも、まだまだ会場の拍手は鳴り止まなかった。
いいLIVEだったからこそ鳴り止まない拍手。
また出てきて欲しいと期待を含んだ拍手がともて心地よかった。
私もいっぱいパンパンした。
本当に、本当にファイナルだけのWアンコールってあるのですね。
ギター1本持って秦くんが出てきてくれた。
「もうあまり歌えないからね!みんなも歌ってよ!」と。
~Wアンコール~
23.シンクロ
うん!歌う―!
大丈夫よ!
歌詞が少し不安だけど歌うー!
大きな声で歌ったよ!
ステージ前に出てきた秦くんの、マイクを通さない生の声が聴こえたよ。
Wアンコール ありがとう!
寂しい気持ちがどこかへ行ってしまった。
楽しい!のひと言。
もう満足よ!
秦くん、メンバーのみなさん、スタッフのみなさん本当にありがとう!
長いツアー中、LIVEが1本も欠くことなく続けられたのは、たくさんの努力があったからですよね。
本当におつかれさまでした。
また次に会える日まで…
“Signed POP”TOUR 終了。
笑顔で終われた。よかった。
開演前よりも、終演後の私の目はパッチリしてました。
今回お声をかけて下さったみなさん、ありがとうございました。
美味しいお菓子はもう全ていただきましたよ(笑)
そしてメモカ申し込みを忘れずに!
大切な、大切な思い出を写真というかたちに残しましょ♪
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