私の卒業校は残念ながら、廃校となりました。

ので、いろいろ大変。必要書類を集め正しい方法で出願できるのだろうか?

一応見つけた翻訳者さんは、とてもよさそうな方でして忙しい方でもあるため、私の書類は思っていたより時間がかかりそうです。

早く、看護師に戻りたいな。

学校と試験勉強を両立なんて甘い考えよね~昔っからそう。無謀な計画を立てるくせ。



結構、試験勉強できてない感じ。

週末は、試験対策具体的に計画した方がよさそうね。
それから、体調管理もね。月曜日にちょっとした手術をすることになって、ヘロイン中毒者みたいな感じで一日過ごしたもんね。

健康第一。
今日も一日ありがとうございました。感謝。

今日は学校終了後に日本人の友人とランチ。

バスで待ち合わせまで向かったんだけれど、まあ時間がかかったこと。
サンフランシスコの交通は便利なんだかそうでないんだか。。。
遅刻してしまったよ。

まあ、言い訳がましいことはさておき、本題へ。
みんなそれぞれアメリカへサンフランシスコへ来た理由は様々だけど、共通するのは日本語を話したい。
おもいっきり日本語で話して心から笑いたいということ。

日本にいたら、新しい友人、何も共通するものがない人と出会うのって難しいしなかなか自分から会おうとも思わないからね。

そんな理由で集まった女子4名。

今日の話題はだいたいが、アメリカでの生活は?という感じのものっのだった。

ここで生活している以上、ポディティブにいきたいよねー!

結論は、日本を離れて日本の良さを改めて知ったという事かな?



さ、今日は今日。
一日ありがとうございました。感謝します。
アメリカに移住してからあっという間にもすぐ4年が経つね。


いよいよ、ここアメリカでナースになると重い腰をあげるよ~。

私の場合、日本で看護師だったからこちらで学校へ戻る必要はない。
出願してから、受験資格がえられるまでにえらい時間がかかるようなので、勉強よりも何よりも早めに出願したほうがよさそう。


①試験を受ける州の願書要項をウェブからダウンロード。
②必要な書類を集める。

これは、大変な作業になってしまいました。ここをクリアしないと試験を受ける事ができない。。。

*卒業証明書、成績証明書の英訳されたもの
*Breakdown

この上記二つは直接卒業校よりボードへ送られなければいけないとのこと。

私の学校は廃校です。

早速、卒業、成績証明書を出してくれ総務科へ連絡をしてみた。(私の指定実習先だった総合病院の総務課が現在卒業生の担当をしてくれているようです)

上記二つの証明書はもちろん日本語でなら早急に出せるとの事。ありがたい。
しかーし、英訳はご自分で翻訳者を捜してくれと。お金をかけてくれと。廃校になった学校だけある。こんな冷たい態度をされました。Breakdownと英訳されたもにはサインはできない。なにがそこに記載されているのか英語のため確認できない。と。

どうするのよ。これじゃ、試験受けれないんですけど。

とにかく、翻訳者を探しだして、見積もりをしてもらう。いくらになるのやら。

もう一度総務課にお願いしてみてもいいかな?

ここで、早速行き詰まってしまった。