こんにちは。

 

岩手県盛岡市の心理セラピスト、カウンセラー、占い師の サニー・レンです。

 

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少し前に書いたブログをお読みになられたクライアントさまからメールをいただきました。

 

インナーチャイルドセラピーを数回受けられたクライアントさまです。

 

許可を得て一部抜粋して紹介させていただきます。

 

 

 

「サニーさんの「自死」のブログを読んで、


ああ、私は本当に変わったんだなって感じています。


私も、何度も自死を考えたことがあるし、未遂もあるし^_^;


何より消えたいって思いがいつもあった人間です。


(中略)


自分が消えたかったときのことを思い出してザワザワすることも、


私にはもう無いんだなぁって感じています。


 

生きることしか考えてないんです、私。

あのセラピーを受けなかったら、今は無いんだろうなぁって。


そう、心から思いました!!!」
 

以上

 

 

 

ご報告をありがとうございます。

 

 

死にたい、消えたいという気持ちを抱えて生きていた彼女。

 

それが今は、生きることしか考えていないとのこと。

 

大きな変化ですね!

 

 

 

インナーチャイルドが癒やされていないと、

 

インナーチャイルドちゃんが

 

「私って迷惑な子かも」

 

「そんな私は生きてる価値が無いのかも」

 

「存在してちゃいけない気がする」

 

なんて勘違いをしてしまっていることがあります。

 

 

 

また、

 

「どうせ私は愛されない」

 

「誰ともつながれない」

 

というインナーチャイルドちゃんの思考が、生きることを苦しくさせていることもあります。

 

 

 

 

また、インナーチャイルドが癒やされていないと、

 

幸せを感じにくくなりますので、

 

「生きていても幸せじゃ無い」

 

と感じやすくなります。

 

 

 

癒やされていくと、

 

「いいことが特に何も無くても、なんだか平和で穏やか」

 

「ひとりでいても、人といても、平穏でふわっと幸せ」

 

というように、幸せの感度が上がってきます。

 

幸せって、「なる」ものではなくて、感じるものですからね。

 

 

 

 

このクライアントさまは、ご自身の人生をあきらめることなく、ご自身と向き合い続けてきました。

 

そして、複数のセラピーワークに取り組んで来ました。

 

その成果が出てきたのですね。

 

 

 

 

セラピーでは、一度で成果を感じるお客様もいらっしゃいますし、

 

複数回のセッションを要するお客様もいらっしゃいます。

 

 

たくさんの生きにくさを感じていらっしゃると時間がかかることもあります。

 

また、はじめはそれほど問題を感じていらっしゃらなかったお客様が、

 

セラピーを進める内に、奥に潜む問題に気づかれることもあります。

 

 

セラピーをどれくらい続けるか、何回やるかはお客様次第です。

 

「どれくらい癒やされたらOKか」

 

「どれくらいの生きやすさを望んでいるか」

 

というゴールは、お客様によって違いますので。

 

 

 

セラピストとクライアントさまは、話し合いをしながらセラピーを進めていきます。

 

そこには、上下関係ではなくて、「作業同盟」というような横のつながりがあります。

 

そういった、安心・安全の中でセラピーを進めていくうちに、

 

自分のありのままを認められるようになっていく、というようなこともあります。

 

 

セラピーを受ける際に必要な心構えとしては、まずは、

 

「私は変わりたい!」という意思が必要です。

 

そして、

 

「人まかせではなく、主体的に取り組むぞ~」という気持ちも。

 

 

「自分が変われるなんて、どうしても信じられない」という方は、

 

「自分をちょっとだけでも信じてみようかな」

 

というお気持ちがあるといいかなと思います。

 

 

と、まあ、こんなふうに、

 

なるべく主体的なお気持ちでお受けいただけるといいかなと思います。

 

無理矢理連れてこられた、とか、

 

現状を保持することに実はなんらかのメリットがある、という場合は、

 

変化は起きにくいですからね~

 

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今日の盛岡、暑いです!

 

さてさて、新型コロナウィルスが猛威を振るっていますね。

 

今日は、現在の新型コロナウィルス対策についてお知らせです。

 

 

現在、サニー・レン鑑定室およびセラピールーム(同じお部屋です)では、以下のような取り組みをしております。

 

➀お客様がお越しになる前に、部屋の換気、ドアノブ、椅子やテーブルなどの触れる可能性のある場所の消毒をいたします。
 
②基本的に2m以上離れて会話をするようにいたします。
(大きめのテーブルを使用しておりますので、いつもより少しだけお互いに離れる感じです。テーブルの上のカードはちゃんとご覧いただけます。
手相を拝見するときはお手に触れないようにし、いったん離れた後で鑑定結果をお話しさせていただきます。
 
③30分に一回以上の換気をいたします。(もしくは暖かい日は最初から2カ所以上の窓を細く開けておきます)
 
④お客様に飛沫が飛ぶことがないよう、サニー・レンはマスクを着用の上、鑑定やセラピーをさせていただきます。
 
⑤大変御不便をおかけいたしますが、お客様にもマスクのご着用をお願いいたします。
 
⑥玄関でアルコール消毒液での手の消毒にご協力くださいませ。
 
⑦体調が優れない場合は、無理なさらず、キャンセルをお願いいたします。
 
⑧セラピストは日頃から三密を避けるなどの対策を取り、セラピールームでも感染対策を実施しておりますが、ウィルスは目に見えないものですので日本中どこであっても100%大丈夫とは言えないだろうと思います。対面鑑定を受けら得る際には、自己責任でお願いいたします。

 

以上

 

 

 

現在の鑑定室の様子です。

 

 

テーブルをふたつはさんでの鑑定となります。

 

以前は、大きい方のテーブルだけ使っておりました。

 

 

やってみるとですね・・・・

 

意外といい!!

 

です。

 

 

お客様も、

 

「これくらい離れた方が、緊張せずに話したいことを話せる」

 

とおっしゃる方が多いです。

 

 

 

矢印のところ、窓を開けております。

 

 

カーテンが邪魔して見えにくいですが、10センチから15センチほど開けております。

 

今のところ、外があったかいので、開けっぱなしにしています。

 

寒くなってきたら、途中で換気タイムを作るようにしようと思っております。

 

部屋には換気扇もありますので、そちらも使って行く予定です。

 

 

 

逆側の窓です↑

 

見えにくいですが、隣の部屋に続くふすまも細く開けています。

 

そして、隣の部屋の窓も開けています。

 

隣の部屋の窓は向きが違いますので、空気の流れができて換気がしやすくなっています。

 

全部で3カ所の換気口を確保しております。

 

 

 

エネルギー診断をするときは、直接手を触れず、ペーパータオルを使用します。

 

 

消毒ジェルもご用意しております。

 

 

現在は、このような対策を取りながら鑑定やセラピーをしております。

 

 

そのほかに、電話やZOOMでの鑑定やセラピーも行っております。

 

遠方のお客様、対面が心配なお客様は遠隔鑑定をぜひご利用くださいませ。

 

 

しばらくの間、不便な日々が続きそうですね。

 

できることをしながら過ごして行きたいなと思っております。

 

 

ご利用される皆様にもご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

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今日は、

 

「傷ついたままのインナーチャイルドを癒やしましょうね~」

 

という場面で、クライアントさんがよくおっしゃる言葉、その2です。

 

 

それは、

 

「過去ばかり見ていていいんでしょうか?」

 

「後ろを振り向いたってしょうがないのでは?」

 

「過去のせい、親(養育歴)のせいにはしたくないんです」

 

という言葉。

 

 

 

うんうん。

 

そうね、それは不毛で不健全なことのように思えるね。

 

 

 

でもね!

 

ちょっと待って。

 

「過去を癒やす」と「過去のせいにする」は、イコールじゃありません。

 

「過去を癒やす」と「過去に縛られる」は、イコールじゃありません。

 

「過去を癒やす」と「誰かのせいにする」は、イコールじゃありません。

 

 

 

セラピーで過去を振り返ったとしても、過去にとどまり続けるわけではありません。

 

それはあくまで、一時的なプロセスです。

 

そして、セラピーは、過去にとどまるためのものではなくて、未来に向かうためのものです。

 

 

過去のせい、誰かのせいにするのでもありません。

 

自分の未来のために、自分で過去を癒やすというのは、主体的な行為です。

 

「過去に何があったとしても、自分の人生の舵を取るのは自分!」

 

という主体的な意識で取り組むのです。

 

 

 

なぜ一時的に過去と向き合う時間が必要なのでしょう?

 

まずひとつには、

 

私たちの潜在意識には、「未完了の感情を保存しておく」という機能があるから。

 

そして、潜在意識に潜んでいる感情や波動と同じ性質のものを引き寄せてしまうからです。

 

潜在意識に

 

「あのとき悲しかったな。自分はいつもひとりぼっちだったな」

 

という思いがあるなら、

 

今も悲しい出来事や、

 

「私はひとりぼっち」

 

と感じる出来事を引き寄せ続けている可能性が高いです。

 

だから、潜在意識に何が埋まっているかを解き明かし、

 

癒やしてくというプロセスが必要なのです。

 

 

過去に向き合う時間が必要なもうひとつの理由は、

 

今のあなたの思考パターンは、過去に身につけたものだからです。

 

そして、子供の頃にインプットした思い込みって、

 

今見直すと間違っていることが多いのです。

 

 

 

今の人生を邪魔している思考パターンを見つけ出して、

 

もっと楽な思考パターンに書き換えるには、

 

過去の身につけた思考パターンを、

 

「それって本当?」

 

「もっといい考え方ってない?」

 

と検証していくプロセスが必要になり、

 

その際に過去の出来事や養育歴を見ていくのです。

 

 

 

つらい作業を思い浮かべる方もいらっしゃいますが、

 

やってみると

 

「な~んだ!そんなことで今の思考ができていたんだ!」

 

と仕組みがわかって、スッキリしたり、笑えることも多々あります。

 

 

原因探してをして「あいつのせいか!」ってするんじゃなくてね、

 

「な~んだ、それか~!(笑)」という感じです。

 

 

よく考えてみると、

 

「後ろを振り返るな」

 

「過去ばかりみてないないで」

 

というのも、どこかの時点でまわりの人や世間からインプットされた思い込みだったりします。

 

 

たしかにそうできたらいいのだけれど、カラ元気ならぬカラポジティブって意味が無いからね。

 

カラポジティブは顕在意識でやっていることだけど、

 

現実を作るのは潜在意識にある思考だから。

 

潜在意識に過去の悲しみが埋まっていると、そっちに人生が引っ張られてしまうのです。

 

 

だから、置いてきぼりの思いを癒やす、思考パターンをリニューアルするってとっても大事。

 

そして、そのために、一時的なプロセスとして過去を見つめる。

 

とどまり続けるのではなくね。

 

 

 

ちなみに、

 

「どうしても思い出したくない過去がある」

 

「つらすぎて感情をシャットダウンしてきたので過去のことをあまり思い出せない」

 

という方もいらっしゃいます。

 

 

これは、先に述べた

 

「後ろを振り返っていてはいけなんじゃないか」

 

という罪悪感とは違って、恐怖心を伴う抵抗感です。

 

 

 

その場合は、無理に過去を見ていくことはしません。

 

現在の状況から、

 

「きっとこういう思考パターンがあるだろうな」

 

と推測してそれを書き換えていきます。

 

 

その方の準備が整ったときに、

 

そして、「過去を癒やしたい」と思えたときに、過去を癒やすワークに取りかかります。

 

 

時間をかけてセラピストとクライアントさまの関係が構築されていき、

 

「ここでなら安全かもしれない」と無意識で感じ始めると、

 

少しずつフタをしていた感情が出てきたり、

 

過去に向き合ってもいいかなという気持ちになってきます。

 

 

インナーチャイルドセラピーメニュー詳しくはこちらから

https://ren-sunny.com/innerchild-therapy/innerchildtherapy.html

 

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「傷ついたままのインナーチャイルドを癒やしましょうね~」

 

という場面で、クライアントさんがよくおっしゃる言葉があります。

 

それはね、

 

「でも、母も大変だったんです。悪気はなかったんです。」

 

という言葉。

 

 

うんうん。

 

わかる、わかりますよ~。

 

 

 

お母さんは一生懸命だった。

 

姑にいじめられたり、仕事を持っていたり、妹や弟が病気がちでそちらに手がかかったり・・・

 

 

 

だから、あなたは甘えたくても我慢して、

 

自分がこどもでいることをあきらめて、

 

やっかい者と思われないように、いい子でいようと振る舞ってきたのよね。

 

 

そして、大人になった今も、

 

「いい子でいたら迷惑がられずに済む」なんて思って、

 

人の顔色を読んで、空気を読んで、ひとよりたくさんの仕事を抱えて、頑張っているはずです。

 

 

 

そして、

 

自分を癒やしたいと思いながらも、

 

「お母さんだって大変だったんだから、愛されてなかったわけじゃないんだから、

 

過去のせいで生きにくさを抱えてるなんて思ったら、親に悪い」

 

と思っている。

 

 

わかる、ほんとうに、その気持ちはわかる。

 

なぜって、私もかつてそう思っていたからね。

 

 

 

でもね!

 

「親も大変だった」

 

というのと、

 

「幼い自分としてはもっと甘えたかったな~」

 

「悲しかったな~」

 

というのって、「どっちかしか心に持っていちゃいけない」ってわけじゃないのね。

 

 

「もっと甘えたかった」という気持ちを認めることは、

 

「親を責める」というのとイコールではないしね。

 

つらかった気持ちを認めたからって、

 

親もまた頑張ってくれていたという事実が消えるわけでもない。

 

 

 

なので、「甘えたかった」「つらかった」などという自分の気持ちを、

 

「子供の気持ちとしては、自然な気持ちだったんじゃない?」

 

って、認めてあげて、

 

その気持ちに居場所を作ってあげて、

 

悲しんでいるインナーチャイルドに

 

「悲しかったね、甘えたかったよね」

 

って言って、自分で自分のインナーチャイルドに「よしよし」ってしてあげる。

 

 

 

 

「気持ちを認める」=「親を責める」

 

と思い込んでいる時って、実はそれくらい責めたい気持ちがあったりして、

 

でもそうしたくはないから、フタをして、見ないふりをしているわけで。

 

実はけっこう、わだかまりがあったりします。

 

 

 

生きにくさを抱えながら、

 

幼い頃の傷を抱えながら、

 

「親も大変だったから、わざとじゃないから仕方ないよね」

 

と無理矢理自分の気持ちに折り合いを付けていると、

 

インナーチャイルドは泣き続けます。

 

「じゃあ、私の気持ちはどうなるの?」

 

って泣き続ける。

 

 

 

そして、そうやってインナーチャイルドの気持ちを無視していると、

 

現在進行形でも自分の気持ちを無視しがちになります。

 

 

そして、自分が自分の気持ちをないがしろにしているので、

 

当然、まわりからもないがしろにされます。

 

そして、生きにくさがつのっていくのです。

 

 

 

だから、そう思っているチャイルドちゃんが自分の中にいることを認めてあげて、

 

インナーチャイルドを癒やしていくことが大事なのです。

 

 

 

癒やしが進んだとき、

 

現実でも自分を大事にできるようになって、

 

生きにくさが減っていって、

 

現実が良くなるにつれて、過去にこだわることも減っていきます。

 

 

 

そして、

 

「親が頑張って育ててくれたというのも、

 

でも自分もあのときつらかったというのも、

 

どっちも自分にとっての大事な事実だよね。」

 

と思えるようになって、

 

本当の意味で折り合いがついてくるのです。

 

 

 

そして、今よりもっと心から、

 

「お母さん、ありがとう」って思えるようにもなるのです。

 

「まあ、でも私も頑張ったけどね~」

 

と心の中で笑って付け足しながら。

 

 

こんにちは。

 

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ひとくちに「占い」と言っても、いろんな占術がありますよね。

 

私が使うのは、タロット・手相・エンジェルカード・ペンデュラム・オーラ視です。

 

その中から、お悩みに応じて必要なものを選んでいきます。

 

 

 

たとえば恋愛に関してのご相談の場合、

 

「数年以内に恋愛や結婚のチャンスがありますか?」

 

「私は結婚できますか?」

 

「どんな人と一緒になったら幸せになれますか?」

 

「結婚したら遠くに住みますか?近くに住みますか?」

 

などは手相で観ることができます。

 

ただ・・・・

 

中には、こうしたことが手相に現れない人もいるのですね~

 

 

 

また、手相では鑑定できないことがあります。

 

たとえば、

 

「どんな人が自分にアプローチして来そうですか?」

 

というご質問。

 

 

 

手相にはそこまで現れません。

 

手相でも、

 

「苦労させられる相手と縁ができそう」

 

とか、

 

「いい人と出会ってバーンと運が開けるよ」

 

いうの線が出ている人はいますが。

 

 

 

ところが、タロットだと、

 

たとえば、

 

「年下で、お給料が安定していて、趣味でスポーツやっている人」

 

とか、

 

「学者肌でインテリな人。でも愛情表現は細やかな人」

 

なんて風に、もっと具体的に人物像を占うことができるのです。

 

 

 

他に、

 

「運命の人はどんなタイプですか?」

 

というご質問も同様です。

 

手相だと、相談者様の性格を読み取って、

 

「あなたにはこういう相手が合うよ」

 

と申し上げることはできるのですが、運命の人って、「合う人」とは別だったりしますからね。

 

 

他に、

 

「彼との前世でのご縁」

 

などというご質問だと、手相ではお手上げの分野ですが、

 

タロットでは占うことができます。

 

 

他に、手相鑑定にない強みとしては、

 

私の場合、初めての鑑定の時には、大体、はじめに手相を拝見するのですが、

 

その後、タロットで占ううちに、手相で占ったことの裏付けができたり、

 

肉付けができる、ということもあります。

 

 

また、今の波動やその方が持っている資質や傾向は、オーラ視でもかなり知ることができます。

 

実は、オーラにほとんど出ていると言ってもいいくらいです。

 

 

エネルギー診断をご希望の方には、そのほかにペンデュラムで鑑定して行きます。

 

さらに、月ごとの運勢などの鑑定をご希望の場合は、タロットで観ていきます。

 

資質の場合は手相も役に立ちます。

 

 

ちなみに私は、自分でできない占術に関しては、その道のプロにお願いして占ってもらうこともあります。

 

違った視点で自分を見つめ直すと、自分のことや現状などを客観視することができます。

 

また、違う切り口でお話してもらうと、たくさんの気づきがありますからね。

 

 

 

ひとつ誤解無きようご注意いただきたいのは、

 

「この占術より、こっちの占術が優れている」ということではないよ~ってことです。

 

占術って、それぞれ強みがありますからね。

 

 

そして、さらに誤解無きようご注意いただきたいのは、

 

私は複合的な手法の占いをしていますというだけで、単一の占術での占いが底が浅いということではない!ということ。

 

 

 

実際、何かの占いを長年やって極めていらっしゃる方は、

 

「以前は他に○○占いもやってたんだけど、これを極めたらこれに全部出るからさ~」

 

とおっしゃいます。

 

 

極めていらっしゃる先輩方のお言葉は、深いです。