ある混沌とした朝

私はついに

起きていることに

逆らうのをやめた

 

悪いことのように見える出来事も

とても幸運に思えた出来事も

それが本当に

そうだったのかどうか

私は何ひとつ

わかっていなかったのだと

静かに知った

 

そして

そのすべての背後で

いつも

聖霊が働いていたこと

愛が

休むことなく

働き続けていたことを

思い出した

 

それは

理解したというより

ようやく

疑うのをやめた

という感覚だった

 

正しくできているだろうかと

気にかけ

考え

迷い

恐れ

努力し

振り返っては

後悔する

 

そんな長い癖を

そっと終わらせ

自我が握りしめていた

ハンドルから

静かに

手を放す

 

すべてを

委ねてしまおうと

決めたとき

胸に広がった

手放すことの

澄みきった

すがすがしさ

 

もう

判断しなくていい

判断などという

できもしないことを

引き受けなくていい

 

私は

この状況に

閉じ込められてはいない

その確かさが

空のように

内側から

広がっていく

 

大海の中の

一雫となり

理由も

行き先も

問わず

聖霊の導きのままに

水の中を

揺蕩っている

 

その

解放

その

安らぎ

その

名づけようのない

自由

 

目の前には

まだ

混沌とした世界が

広がっているけれど

 

私の本質は

どんな出来事よりも

はるかに

大きい

 

その真実に

私は

ただ

歓喜する

 

 

<『奇跡のコース』学習会のご案内>

 

Sorry! 

募集人員に達したため、締め切りました。

 

一緒に奇跡のコースを学んでみませんか?

 

今後も、学習会などを行っていく予定です。

 

空きが出たら参加したい、

次回都合が合えば参加したい、

オンラインで参加できる機会があれば参加したいなど、

何かありましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

他の曜日や時間帯でも開催できるかもしれません。

 

奇跡のコースについて、「ちょっと気になっているところです」という方もお気軽にご連絡くださいね!

 

『奇跡のコース』の学習を始めたい方、初心者の方のための個人セッション、

奇跡のコースに基づくカウンセリングセッション、ヒーリングセッション

なども、順次ご提供できるように整えて参りたいと思っております。

(現在ホームページを作成中です)

 

ワークショップについてのご連絡アドレスは以下の通りです

sunny.ren.sunny@gmail.com

 

 

先日、洗濯機が突然故障するという出来事がありました。

 

メーカーに問い合わせると、

 

既に部品の製造が終了しており、修理は不可能とのこと。

 

「あらら、洗濯機がないのは、さすがに不便ね…」

 

コインランドリーに行く時間もないので、

 

令和の世に手洗いしています笑

 

 

 

さてさて・・・

 

この10日ほど、そんなふうに、

 

物理的な不足や不便さを感じる出来事が、

 

先日の地震の件と合わせて立て続けに起きました

 

 

恐れ、不足、不安を感じさせるような出来事が重なる中、

 

私の心から、抑えきれない叫びのような祈りが芽生えました。

 

 

「もう、自我の世界はいらない!

 

私は神の平安を知りたいんだ!!

 

神の愛だけを知りたいんだ!!!」

 

 

 

そして、不安や不足が目に入る中、

 

私の心に浮かんだ一番短い祈りがありました。

 

それは、

 

「私は真に見たい」

 

という言葉でした。

 

 

『奇跡のコース』の『ワークブック』の初期のレッスンにあったな、

 

と思い調べてみると、レッスン27の言葉でした。

 

 

ワークブックを既に3回は繰り返していますが、

 

今回ほど切実に、本気でそう願ったことはありませんでした。

 

 

地震の際の祈りについて、既に2つほどブログに書いてきましたが、

 

突き詰めて短く言ってしまえば、結局は

 

「私は真に見たい」

 

というこの言葉に集約されるのかもしれない、と感じています。

 

 

学びと実践が深まってから、改めて初期のレッスンに立ち戻り、

 

その言葉が持つ真の力と、

 

適用範囲の深さに驚かされています。

 

 

初めてこのレッスンを実践した時は、

 

「なんじゃ、そりゃ」と思いながら、

 

とりあえず指示通りこなしただけでした。

 

 

しかし、今、この「私は真に見たい」という言葉は、

 

私の内で力強く響きます。

 

 

それは、

 

①分離の拒否

 

「私は、私が作り出した幻想の混乱(病気、地震、不安、不足)を

 

もう見る必要はない」

 

という、分離からの明確な離脱宣言。

 

 

②真実への決意

 

「私は、この世界の罪悪感と裁きの投影を見る代わりに、

 

神の愛だけを見たい」

 

という、真実への決意。

 

 

③聖霊へのゆだね

 

「私は、自分の判断(エゴの視点)ではなく、

 

聖霊が私に見せてくれる真実を見ます」

 

という、聖霊への信頼の表明。

 

 

として、私の心に響くのです。

 

 

レッスン27のこのシンプルな言葉を、

 

まさかこれほどまでに、強く、強く、叫ぶように祈る日が来るなんて、

 

はじめてこのレッスンを目にしたときには思いもよりませんでした。

 

 

人生の予期せぬ出来事や「試練」を通してこそ、

 

私たちは真にコースの教えを実践し、

 

その言葉の持つ全き意味を理解できるのだと痛感しています。

 

 

目の前の出来事(幻想)に惑わされるのではなく、

 

今この瞬間も、

 

聖霊が差し伸べてくれている真のヴィジョンを受け入れられるよう、

 

これからもこの切実な祈りを捧げ続けていきたいと思います。

 

 

 

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本来の自分とちがうキャラを演じてしまって、

 

苦しくなったことはありませんか?

 

 

グループでワイワイ盛り上がるのが苦手なのに、

 

空気が読めないと思われたくないから、頑張ってテンションを上げて、

 

家に帰るとぐったり・・・とか。

 

 

自由を愛する天真爛漫なキャラクターなのに、

 

自由より人の顔色を気にするいい子ちゃんを演じているとか。

 

 

私自身、銀行員時代に、

 

本当は空を見るのが好きなのに、

 

15時になるとシャッターが閉まって、外が全然見えないことや、

 

地声が低いのに「いらっしゃいませ」の「い」の音は

 

「ドレミファソラシド」の「ソ」の音で言え、と言われたことが、

 

苦痛で仕方なかったのを今でも鮮明に覚えています。

 

 

 

今日、

 

「奇跡のコース」のテキスト第7章Ⅺ『恩寵の状態』

 

を読んでいて、改めて思ったのです。

 

 

私たちは「神の子」が本性なわけで、

 

聖霊に導かれた喜びと平安そのものであることが私たちの本来の姿なのに、

 

私たちは自我(エゴ)が創り出した偽りのキャラで生きることを

 

選んでしまっている・・・

 

そりゃ苦しいのは当然だ!

 

 

本当の自分と180度違うキャラで生きていたら、苦しくて当然ですよね。

 

 

この偽りのキャラとは、以下のような誤った思い込みの集合体です。

 

「私は肉体である」というキャラ

 

「私は罪深い」というキャラ

 

「私は神とも兄弟たちとも分離している」というキャラ

 

絶え間ない「特別な努力」を求められ、

 

決して満たされることのない、報われないキャラ。

 

 

そして、そのキャラが住まうところは、

 

比較、攻撃、争い、そして自分と兄弟を責める「ジャッジメント」に満ちた世界。

 

ゆえに、そのキャラは、常に疲れ切っています。

 

 

そして、この「偽りのキャラ」とは、

 

実態のないパペットのようなもの、

 

つまり、自我が創り出した「偶像」にすぎません。

 

 

 

なのに、私たちは、この「自我のキャラ」を演じすぎて、

 

完全に同一化してしまいました。

 

 

その結果、喜びと平安そのものであった本来の自分がどんなであったか、

 

真の自分はどこにいるのか、

 

もはや思い出すことができない。

 

というか、思い出すことすら拒否しているのですね。

 

 

 

だからね、

 

「なんか苦しいな」

 

「もっと違う道があるはずなのに」

 

そう感じるときは、

 

それは真の自分(神の子)を思い出す大いなるチャンスです!

 

 

 

今こそ、自分に問いかけてみましょう。

 

「私はこのまま自我の子でいるの? そして、苦しみ続けたいの?」

 

「それとも、私は神の子だと思い出したい? そして、喜びと平安を思い出したいの?」

 

そう自分にたずねてみて、

 

聖霊と共に、もう一度愛と平安を「選び直す」チャンス!

 

なのですね。

 

 

偽りのキャラを脱ぎ捨て、本当の自分を思い出す旅は、

 

今日、この瞬間に始まります。

 

 

苦しさを感じたなら、

 

それは「私は神の子である」いう真実があなたを呼んでいる合図です。

 

 

どうか今日、あなたにとって最も優しく、

 

最も真実である選択をしてください。

 

 

聖霊に手を委ね、

 

あなた本来の、完璧な光と喜びを再び生き始めましょう!

 

 

たくさんの方と一緒にその道を歩めたら嬉しいです。

 

 

 

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地震の夜、

 

実はその少し前に家族が体調を崩し、

 

救急受診することになりました。

 

 

待合室で地震が起き、

 

その後には停電情報、

 

深夜25時、病院の帰りはタクシーがなかなかつかまらない……。

 

そんな出来事が続いた数時間でした。

 

 

そのたびに、リアルタイムで心をモニタリングし、

 

ただひたすら赦し続けました。

 

「このことを赦しに向かうためのドアとして用い、

 

この出来事の向こうに奇跡を目撃したい」

 

そう祈りながら。

 

 

けれど、心がやっと落ち着いてきたと思うと、

 

また新しい出来事が起きる。

 

赦しても、赦しても、次々に起きる。

 

 

「赦しているのに、どうしてこんなふうに次々とアクシデントがやって来るの?」

 

そんな自我の声が頭をよぎることもありました。

 

 

そのたびに、

 

「理由を考えることに意味は無い。とにかく赦しに集中しよう。」

 

と自分にいいきかせ、

 

起きることを一つずつ赦し続けました。

 

 

 

そして、数日経ったつい今しがた、はっとしました。

 

実はすべてが完璧だったのだと。

 

 

家族が体調を崩したとき、

 

すぐに赦しを行い、恐れのスペースが軽くなったことで、

 

聖霊のガイダンスが入り、

 

「すぐに動く」

 

というインスピレーションがやってきました。

 

 

そのおかげで、かかりつけ医に見てもらうことができ、

 

適切なケアを受けられました。

 

 

地震も、「なんで今?」と思ったけれど、

 

もし家にいたら、もっと大変だったことでしょう。

 

 

また、タクシーがすぐにつかまっていたら、

 

停電中の家に戻ることになっていたはずです。

 

 

つまり、あの夜起きたすべての出来事が、

 

まるで見えない手に導かれるように、最善の流れへとつながっていたのです。

 

 

 

「これの向こうにある奇跡を見せてください」

 

そう祈ったとき、奇跡はちゃんと起きていました。

 

 

私は完璧に導かれていた。

 

ただ、私がその場では気づけなかっただけでした。

 

 

奇跡とは、外側で起こる劇的な出来事ではなく、

 

恐れの知覚が愛へと転換することそのものだとコースは教えます。

 

 

あの夜、外側の状況は何も変わっていないように見えて、

 

私の心の中では確かに何かが変わり始めていたのですね。

 

 

 

この幻想の世界では、いろんなことが起こります。

 

でも、どんな出来事も、聖霊に差し出すなら、

 

学びのレッスンとなり、赦しのチャンスとなります。

 

 

そして、そこに隠れている奇跡を目撃したとき、

 

神の愛に触れ、「なんて愛されているのだろう!」と胸が震えるのです。

 

 

今日もまた、どんな出来事があっても、

 

そこに隠れている奇跡を見ようとする意図だけを持っていたいと思います。

 

聖霊の視点を選べば、世界は優しく変わっていくからです。

 

 

 

そうそう、

 

先日シェアさせていただいた祈りの他に、

 

こんな風にも祈っていました。

 

 

聖霊よ、

 

私が恐れを投影した世界を、いま静かにあなたに手渡します。

 

 

地震も、病も、停電の不安も、

 

帰れない夜の混乱も、

 

私の心にある恐れが見せた影にすぎません。

 

 

私はその影を真実とは見たくありません。

 

どうか、私の心をあなたの光で照らしてください。

 

そして、あなたの目に映る“安全で、守られ、変わらない世界”を

 

私にもう一度思い出させてください。

 

 

私は、恐れではなく平和を選びます。

 

私は、混乱ではなく静けさを選びます。

 

私は、この世界ではなく、真の世界を望みます。

 

 

聖霊よ、どうぞ私を導いてください。

 

あなたの平和の中に、私をそっと休ませてください。

 

 

 

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昨夜、私が住んでいる地域も大きく揺れました。

 

 

実はその地震が来る前から、心が動揺する出来事があり、

 

私はずっと赦しを行っていました。

 

ようやく落ち着いてきたところで、あの揺れ。

 

 

前後の出来事が重なり、大きな不安が押し寄せてきました。

 

地震の後も慌ただしい状況が続き、そのたびに心がざわつきました。

 

そんな中でも、私はできる範囲で心を見つめ、

 

揺れが起きるたびに赦しへと戻るよう努めました。

 

 

たとえば、こんなふうに。

 

まずは正直に

 

「私は今、怖いと感じています」

 

と気づき、そのままを聖霊に差し出します。

 

「聖霊よ、この恐れをあなたに見せます。

 

私ひとりで理解したり癒したりしようとはしません。

 

あなたの目で、これを一緒に見てください。」

 

 

恐れを引き起こしている背景の信念まで深く探る余裕はありませんでしたが、

 

こうした短い祈りを何度も繰り返していました。

 

 

恐れを隠す必要はないし、

 

恐れを感じている自分を責める必要もありません。

 

闇の感情を見ずに避けてしまえば、赦しは起こりません。

 

見つめて差し出すからこそ、聖霊の訂正が届きます。

 

 

奇跡のコースでいう“赦し”とは、

 

恐れを自力で消そうとすることではなく、

 

「恐れは真実ではない」という視点へ聖霊に導いてもらうことなのです。

 

 

そして次に、そっと思い出します。

 

「これは愛の呼びかけだ」と。

 

 

地震のように、形としては破壊的に見える出来事も、

 

コースの視点では“外側の形”ではなく、

 

“心がそれに与えた意味”を見直す機会です。

 

 

私たちはそれを恐れとして知覚しますが、

 

聖霊はその中にも「癒しと目覚めのきっかけ」を見ています。

 

 

そこで私は、恐れの中でこう祈りました。

 

「聖霊よ、この出来事の中にも、

 

あなたの愛のメッセージを見せてください。」

 

 

すると、聖霊は静かに教えてくれます。

 

「あなたの真の安全は神の中にあり、決して揺らぐことはない」

 

 

この思いを、ほんの少しでも受け取る。

 

ほんの少しでいいのです。

 

そのわずかな隙間から光が差し込みます。

 

 

外の出来事に反応していた自分を抱きしめ、

 

同時に、聖霊がそっと寄り添い、導いてくれている感覚を思い出します。

 

 

正直に言えば、まだ完全に動揺が収まったとは言えません。

 

だからこそ、今の私の祈りは、こんな形です。

 

 

聖霊よ、

 

私は今、恐れを感じています。

 

大地が揺れ、私の心も揺れています。

 

けれど私は知っています。

 

あなたのもとには、何ひとつ脅かされるものはありません。

 

 

この恐れを、あなたに差し出します。

 

私にはこの出来事の意味がわかりません。

 

けれどあなたは知っています。

 

どう見ればよいのか、どう思えばよいのか、私を導いてください。

 

 

私がこの揺れの中にも、

 

あなたの光を見ることができますように。

 

世界が不安定に見えても、

 

私の真の居場所は、あなたの中にあります。

 

どうか私の心を静め、

 

この恐れを愛へと変えてください。

 

 

 

たとえひとしずくの気づきでも、

 

それは必ず心を癒しへと運びます。

 

私たちはいつでも、そのしずくから光へと戻ることができます。

 

そのことを忘れずにいたいです。

 

 

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