暑いような、涼しいような。

でも湿気もちょっとあって、ちょっと動いたらすぐバテる。







 

毎回、お店に送られてくる雑誌に載っていたので、

実践してみた。



こんな感じです。

グラデーションが気に入ってます。


はまりそうですが、白い布がなくなって、

もうないっ!



 
時代劇はお好き?!


最近、知り合った方からお借りしました。




謎の時代劇DVDたち。

ちなみに、貸していただいた方は私とそんなに歳は変わりません。

風間杜夫扮する、平次が格好いいんだそうです。


ってかさ、

銭形平次って何もんよ?!

ジロチョーって誰よ。

もっとわからんのは、丹下左膳や椿三十郎。

聞いたことあるようなないような。




日本史には興味はあるけれど、

この作られた時代劇のヒーローたちって

のはどうも。

なんて言ったら怒られるね。


なんだかんだで面白そうなので、観てみた。

「椿三十郎」を観ていると、

2月のお水取りにときにしか販売されない、

「糊零し」を思い出しました。

和菓子は苦手なので、どんな味だったかは覚えてないけど、

まぁそれはきれいなきれいな見ているだけでうっとりする

お箱とお菓子です。



織田裕二は現代もののほうが似合ってますな。

なんとなく。



7月はこんな感じで始まりました。

日本も暑いだろうけど、

こっちも暑いんだ。

うちわなしじゃお風呂上がりはやってられん。















ドイツの詩人ツェザール・フライシュレンの詩

「おひさま」での台詞であったので。

引用しました。

 
心に太陽を持て
嵐が吹かうが、雪が降らうが、
天には雲
地には争ひが絶えなからうが
心に太陽を持て
さうすりゃ何が来ようと平気じゃないか
どんな暗い日だって
それが明るくしてくれる




唇に歌を持て
ほがらかな調子で
日々の苦労に
よし心配が絶えなくても
唇に歌を持て
さうすりゃ何が来ようと平気じゃないか
どんな寂しい日だって
それが元気にしてくれる



他人のためにも言葉を持て
なやみ、苦しんでいる他人のためにも
さうして何でこんなに朗らかで
いられるのか
それをかう話してやるのだ
唇に歌を持て
勇気を失ふな
心に太陽を持て
さうすりゃ何だって
ふっ飛んでしまふ

編訳:山本有三




さぁ、夏本番!

今日もいいお天気で!暑くなりそうです。