親は子を心配するもので

どんだけ歳を重ねても守られているんだと

私が壁にぶち当たりもがき苦しんでいると
必ず手の届くところで見守ってくれている

親って偉大だ。
どんな言葉で現せばいいのだろうか

たった一言で自分を表現するならば

見えている良い部分と自分が感じてる悪い部分

どちらも入ってる言葉が良くて

更に自分が目指すものでもあって欲しい

そう考えると難しい
こぼれ落ちた想いはもう戻すことは難しいのかもしれない。

久しぶりに聞いた想い。

そうだ。だから一緒になろうと思ったんだ
見えない気持ちを見たいから
はかれない想いをはかりたいから
ずっと私がその想いを忘れられないようにしてね
約束したはずだったのに。

いつの間にか忘れてた。
お互いを想ってなのか、ただの怠慢だったのか気持ちを伝えずに
その間に少しずつ私の気持ちは離れていったんだよ。

元の形には戻れない、似た形に作り直すことは出来るかもしれない
それをするかどうかはまだわからないけど。