私が髪の毛を切ったのは、仕事で長い髪が好ましくないと判断したからです![]()
長ければシニヨンにして、前髪も下げることが許されない職場だったからでした![]()
それと、もう一つは・・・・・・・・・
長州小力とカブっている気がしていたのは秘密です・・・・・・・・・![]()
実家の父や母と食事をしている時に、何気にその話しをしてから
実家で小力と呼ばれているアタクシ・・・・・・・・・![]()
なのですが、そろっていて、特に傷んでもいない黒髪ストレート・サラサラ
を
バッサリ切ることが出来そうもなかったので
出先で勢いにまかせて美容室に入りました![]()
美容師さんがスキバサミ
を手に持って、ジョキジョキ音をたてながら
後ろで四の五の言っているときに、ものすご~く嫌な予感がしました![]()
今時、スキバサミ・・・![]()
しかも話し方が物凄く威圧的で![]()
美容師としてのウンチクを長々としゃべってるし・・・![]()
私は親友が美容師だったので、そのウンチクも
1~10まで親友から聞いていた事で知っていましたし
こちらが聞いてもいないのに自分は神様だ
くらいの勢いで話す技術者に
納得のいくようにしてもらった事が、今の今まで一度もありません![]()
終わりの頃、ビックリでした![]()
鏡を渡されて、合わせ鏡で後ろの毛をみたら、首に巻くマフラーの端っこの様に
髪の毛がチョロチョロと・・・まるで、すだれの様になっていたんです![]()
普段温厚な私も、このときは我慢できませんでした![]()
アタクシ 「何
この残ってる髪の毛は
」
美容師 「いやぁ・・・ちょっと残しておいたんだけどぉ・・・」
(初めとは打って変って弱気)
・・・切り過ぎて、段を入れ過ぎて、メチャクチャにしちゃったからって・・・
・・・残ってる髪に何か意味があるのか
バカモン![]()
アタクシ 「何なの
これは
・・・意味無いでしょ
」
アタクシ 「要らないから、すぐに切って下さい![]()
![]()
![]()
」
と、まぁこんな感じでした。
アタクシの髪の毛を、こんなにピコピコはねる様な髪型にしくさってからに![]()
![]()
まぁハシタナイ・・・ホホホ![]()
でもね、美容師さん・・・
私の髪の毛が難しい髪の毛だとか言ってたけど
そんなこと今まで言われたこと無いょ![]()
「どうにも手に負えなくなっちゃったから、後は家に帰って自分でやって
」
ってオィオィ![]()
責任持てないんだったら、美容師辞めろ![]()
訴えてやるぅ
(いゃ、面倒だから訴えないけどね)
