わが家は私も主人も新しいものへの欲求が薄く、

例えばテレビも

ここに越してくる前から設置してあったテレビをいまだに使用していますイヒ

買い替えようかなーと思ったりもしますが、いきなり最新4K対応(今は8?)にしたら、目がビックリするんじゃないかしらーガーン(笑)


なんてったって、ヒカリ回線にしたのもつい数ヶ月前の家なのでニヤニヤ

アレクサなんて、いつになるやら〜


そんな最新に疎い私が、ビックリしたものがあります



見た目は磁気ナシのピッ◯エレキバンニコ


なんとこれ、直径2㎝ほどの『光線療法』のパッチですキラキラ


今まで、光線療法といったら、工事現場の光源の機械のような物々しい大きさの物だとばかり思い込んでた私は、ひたすらビックリ❗️




熱源が体温というところが、画期的だなーと感心しました


1週間ほど前にお友達から貼ってどう感じたか教えて、と渡され、さっそく丹田に貼ったんですね

そうしたらすぐ、お腹周りがパーっと軽くなり、下腹部一帯が無くなったみたいな感覚に


そして翌日、目がとても楽になっているのにも驚きました


薬剤などは一切使用せず、クリスタルなどナノ化した物質の周波数が、細胞を活性化するんだそうです

ふーむふむ


気になる点は正規の販売が今のところネットワークなところですけど、昔とはその辺りの事情も違ってきてるようで、ネットワークアレルギーは以前ほどは無くなってます


特に何を治したいとか若返りしたいもないのですけど、『光線』の感覚が面白いんですよ〜

ツボ・経絡の流れや、チャクラの感覚が分かりやすいように感じてます


こんなに小さいのにね〜

技術革新にほんとーに驚きましたびっくり

今日は関東大震災が起こった日


私の実家は相模湾に面し、この日、全てを波にさらわれ、家財道具一切、海の藻屑となりました


戻ってきたのは、なんの飾りもない、シンプルなお仏壇だけ


そのお仏壇を今も大事に使っています


関東大震災のずいぶん前に、やはり大地震と津波があり、多くの方が亡くなったことを教訓にして、実家のある地区は先祖からの口伝えで、揺れたら真っ先に海を見る、が徹底されてきました


1600年や1700年の地震を教訓にしているにも関わらず、近郊で津波にあった町に比べ、被害が最小であることに驚きます


以前は東伊豆は群発地震が多発していて、私の子供の頃は揺れる度に、亡き祖父が「海を見て、波が沖まで引いたら急いで裏山に逃げろ」と疎ましく思われても、繰り返し言ってました


こうやって、ほとぼりが覚めても忘れないように、口伝えをしてきたのだと実感しています


また東京に来てからも、近所のおばあちゃんに、関東大震災当時の様子を伺ったことがあります

その方はもうお亡くなりになりましたが、3歳で錦糸町駅の前で罹災したそうです

目の前で地面が30cmほど割れたと言われてました

そして親戚の家に着いた時、恐ろしい惨状…それはデマによって殺された近隣諸国の方々の遺体の山…を目撃したと話してくれました


津波を逃れ、村民一体となって一晩中、山の中で過ごした祖父たちと


大火を逃れ、命からがらたどり着いた先で惨劇を目にした方の2つの体験は、私の中で忘れてはいけない教訓になっています

前の記事で九州の魂友にチラッと触れましたが、その魂友ファミリーからギフトが届きました乙女のトキメキ

予期せぬことだったので、ビックリ〜



すべて手作りでオリジナルアイデアの品々


なかでも使って驚いたのが



お箸❗️(結んである紐も手編み)

非常に軽く(8g)、お箸を持つと手指とスッと一体化し私の手先の延長のような使い心地


私はお箸の持ち方をマスターしたのは、なんと27歳ウインク 遅咲きです(笑)


でも実際使って感じたのが、今までのお箸と相性が合わなかったんだ!ということ

お箸の重さを量って比べてみたら、わずか1gしか違わないの

普段使ってたお箸、もっと重たく感じて、1gしか違わないことが嘘みたい


魂友にお礼方々、上記の感想を伝えたら、ここに至るまでの試行錯誤(漆を塗るか塗らないか、先端をどうするかなど)を繰り返しての完成品と聞き、一本一本、本気の熱量で作っていること、でも渡した瞬間に製作者たちの気が一切消えるという超人技巧のチームというイメージが浮かびました


大量生産では出せない、豊かさのメロディがお箸の先端から放たれるかのような、使いながら楽しくなるお箸です♪