大阪府東大阪市上六万寺町の登山案内所「らくらくセンターハウス」前で、ブランコに乗る孫の写真を撮っていた同市の男性(72)が、ブランコにぶつかって斜面を約5メートル下に滑り落ち、頭などにけがをしたらしい。
それで、話はコレで済まず、府警枚岡署は、安全管理に問題がなかったか、案内所の関係者から事情を聴くなどして、 詳しい状況を調べているらしいのだ。
安全管理と言われてもねーだろうね。
男性が悪いんじゃないの? そこまで考えてブランコの設置をしてないだろう。
まあ、怪我をしたのは事実だから、届けられたら警察も無視はできまい。
一応事情 は聞いておしまい。というところだろうか?
男性には女性の苦しみが分からないのよね。
どういうことかと言うと、妊娠と出産の苦しみね。
妊娠の吐き気を催す気分の悪さ。
それに、あの狭いところが裂けるくらいに大きくなって赤ちゃんが出てくる時の痛さ。
これはもう、男性には体験できない事だから、苦しみも分からないよね。
それだけに、妊娠するということは、女性にとっては命懸けの出来事なのですよ。
だから、占いにでも安らぎを求める心理になるのよね。
妊娠する日が当たる占い が売れる理由が良く分かるわ。
これは、運命日と言う占星術なんだけど、よく当たるのよね。
芸能人とか有名モデルとかがブロ グで宣伝したので、爆発的人気が出て、一番売れてる占いかもね?
橘さくらと言う人が考え出したらしいけど、鑑定結果が単純明快ね。
要するに、何月何日に○○が起こる。というのがハッキリ出るからね。
よく当たります。この運命日と言う占いは。

