わたしは誰かのコーチだったんだ。

Kさんからアンケート回収して、初めて自覚できた。
彼女はわたしをとても信頼できるいいコーチだとほめてくれた。こんなに下手で頼りないのに!そしてまだまだ彼女に気づきも与えられていないのに!

申し訳ないと思った。
ふらふらして、彼女のコーチであることを忘れていた。

目先ばかり青い鳥ばかり探していたのだ。でもこんな身近にわたしをコーチと思ってくれてる人がいた。どうしたらもっといいサービスができる?

これからの私の中心はその課題だ。
やってみよう。
最近のコーチング情報。

わたしはコーチを2回受けて切った。彼とは気づきの浅さが気になった。1万円も支払ってあれでは。。。ともったいないと思った。

わたしはコーチングをできずにいる。Kさんは今週やっと2週間ぶりにコーチ。でも正直喜んでくれてるようでうれしいが、わたしのは単にインタビュアーのようなもの。コーチとはまだ言えない。
ちなみにUさんからはいったん断られ、Mさんはスカイプしないからという理由で保留中。残念だ。
それから海外に住むKMさん。こちらはやっぱりもう少し私のスキルがアップしてから、と思った。題材が難しいのと、彼女は一人で解決できているから。

こうやってズルズルしているうちにコーチングが出来ずにいる。先週でも一度相互コーチやってみた。3人で一人10分持ち時間で。。。一人やっぱりうまい人がいて、練習の成果なんだろうけど、私が思うに自信がついてきてる感じ。雲泥の差をつけられている。

早く新しいコーチをつけて、モチベーションあげて、なんとかバランスよく人生立て直したい。わたしはまず健康問題と未練の残っている彼のことをなんとかしたい。
今日3回目のセッションを終えて、しかも30分で終了してみて、やっぱりスキルの足りないのが分かった。ちょっとがっかり。当然なんだけど、彼女に本当に本質的な変化などまだ呼び起こせていないもの。寄り添えていないんだ。集中が足りていないんだ。そうとしか思えない。

彼女はやっぱり壁作っているし、素直なようで本当には出していない。

もっと出来るのに。。。もっと伝えてほしいのに。。。そんな思いがある。

悔しい。自分の実力のみみっちいことが嫌になる。
勉強しよう。