あーいやだいやだ、なんでもよくない方に考えてしまうこの頭。

 

どうせ他の人は大して気にしてないのに

私のこと悪くいっていたらどうしようなんて

 

でも、そんな落ち込んでしまう時間がもったいないと思ってしまう

 

1年前に仕事の話を聞いてた。

ということは、1年の成果?

 

ついに今日の新聞に、

あの企画が載る。

 

あぁ、よくがんばったなぁ私。

 

ここで終わりじゃないよね。

みんなに見てもらってからが大切。

 

読んでくれた人がどんなことを思うのか、

どう捉えるのか、心動かされるのか、

 

どんな反響があるのかな。

 

ドキドキするし、

わくわくもしてる。

 

自分たちがつくったものが、

新聞という媒体に載るって、すごいことだ…

 

今になって、余計にドキドキしてきた。

合格発表の前みたい。

 

今日の終わりには、またその時の気持ちを書こう。

昨日は、取材協力してもらった人に送る校正メールの文章がおかしくて注意された。

今日は、なんて言うんだろう。笑
別のスタッフに仕事お願いする段取りが悪かったことを指摘された。

スキルとか技術の向上だけじゃなくて、もっと知識とか基本的なところの勉強が必要なんだなと気づくことができたかな。
気づいて終わりじゃなくて、実際に勉強しなきゃいけないんだけどね。
言うことはいくらでもできる。本当に実行できるかどうか。たぶん、そこが差なんだと思う。
前に文章を書くのが苦手っていう話をしたのと

今まさに仕事で文章を書くっていうのをさせてもらっているということもあって買いました。

『簡単だけど、だれも教えてくれない
77のテクニック
文章力の基本』(じゃーーん)

阿部紘久さんっていう方が書かれたそう。

はじめましての方で何も言うことはないんですが。

はじめに の1言目に「文章を書くのは苦手だ」って書いてあって

あ、自分のことだってなりました。

まだその先読んでいないから
本の感想とか何も書けません。

読んでて気になったこととか、
備忘録として載せていけたらと(今は)おもっています。

読むのたのしみだなぁ!

先日、仕事で母校へ行った。

 

高校時代そんなに話とかしてなかった(と思っていた)先生に

お時間作ってもらって15分くらい、雑談な感じで取材させてもらった。

 

話をしている中で

「あ、体育の時間とかにめちゃめちゃ相談させてもらってたわ」と思い出したんだけど。

 

取材終わってからの(本当の)雑談で、

「最近どう?」って聞かれて

 

「えーー、忙しいんですよ、、、今のこの企画とかあって特に」

 

「忙しいことは充実してるってことじゃんー!」

驚きの発言。正直なところ流れ的に同情というか、がんばってるんだねみたいな励ましの言葉がもらえるもんだと思ってた。

 

「あなた、何もすることなかったら多分退屈するでしょ?」

 

その通り。。。

高校生の時、何かと言い訳をして生徒会室に入り浸っていた。いやまあ、本当に仕事はあるんだけど

休みの日は何をしていいのかわからなかった。

友達と会うわけでもなく、買い物に出かけることもなく。

ただ、起きてはご飯を食べ、寝て、起きて、お風呂に入り、夕ご飯を食べて寝る、、、そんな感じだった。