七・七・七・五に想いを込めて…。伝統の都々逸形式で、自由に、思い付くまま、気の向くままに。コメント欄では、あなたの想いも受付中。
今年に散った
命を想い
頬に流るる
血の雫
ザ・センチメンタル
残り3日の
今年を想い
なぜか寂しい
0時前
時は儚い。
だから大事に思えるんだよね。
み○を
窓から眺める
見慣れた景色も
どこか輝く
大 掃除
家がきれいになっただけじゃなく、
空気が澄んだように感じる。
訛るしゃべりに
違和感あるが
そんな言葉も
愛おしい
自分、方言フェチですから…。
仕事が終わって
一息つけば
どうして増える
風邪っぴき
気が抜けるんでしょうね…。
隣にも1人。