
こちらダイソー様のシリカゲル

(逆光…)
蛍光ペンと比べてこの安心感。

一粒を比べると、小さいほうがダイソーです。
小さいほうがドライフラワー作りやすいと思うんです。花びらの隙間に入ってくれるから。

2つを混ぜて少し大きめのびらびらした花(名前がわからん)を埋めて慎重に20秒チン。

だああああ引っ付いたあああ
シリカゲルが花びらに…

見るも無惨な姿に。
やっぱりびらびらした薄い花はこの方法には向いていないということか…
ここで注意、というか実体験をば。
レンジから取り出したての熱々のシリカゲルに手を突っ込むと、熱いわ手に引っ付くわ散々な目にあいます。
逆に冷まそうと置いておくと、↑のように花びらに引っ付きます。
今のところ自分は、熱いうちにザラザラ容器をゆすって出てきた花びらを箸でキャッチ!でやってますが、シリカゲルが花びらを傷つけます。
今書いてて思ったのは、最初から箸で掬えばいい話じゃんってことです。次やってみよう。

再びかすみ草(枝つき)で20秒。

比較~
言わずもがな、左が無惨なやつ。
右が、上から20秒、30秒、60秒。
まあまあ1分加熱したものもアンティーク風に見えていいんじゃないでしょうか。
埋める場所が底に近すぎても表面に近すぎても良くない気がする。掘り起こすの大変だけど真ん中辺りに埋めるのがいいっぽい。
ちなみに、なんでタッパー使用かというと…

こうやって保存がきくから!
また実験したら書きます。

加工したらシャレオツな感じになった。