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來斗-ライト-のブログ

エクステリアって???っと思われる方へわかりやすくお仕事内容を説明☆

本当にどんどんどんどんどんどん

暑くなってませんか???


去年よりバテる職人さんが多くて

何もしてあげられず…しょぼん



もう少し風が吹くとか気温が下がるとかないんでしょうかね…

外のお仕事されてるみなさん!!本当にお疲れ様です

無理だけはなさらないようにして下さいねあせる


そんな暑い中、あたしも外で打ち合わせ…

御施主さんに頂いた飲み物があっと言う間に冷たさを失い

打ち合わせが終わった頃にはHOTの飲み物に変化しておりました…メラメラ


そんな感じで帰る頃にはボ~っとしていたのですが

帰りにあるものを発見目


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『なんじゃ?これ???』っと思いながらもカメラ一枚。


会社に帰り上司に聞いたら結構有名な夏祭りでした打ち上げ花火

早速調べたのがこれ↓↓↓


『尾張津島天王祭』
日本三大川まつりのひとつに数えられる「尾張津島天王祭」

津島神社の祭礼として500年の伝統を誇り、

全国の数ある夏まつりの中でも最も華麗なものと言われています。


まつりはかつて、旧暦で行われていましたが、

現在は7月の第4土曜日とその翌日に開催されています。
 

天王川に浮かぶ津島五車のまきわら船の提灯に灯がともされると、

宵祭の始まりです。まきわら船が、津島笛を奏でながらゆうゆうと天王川を漕ぎ渡ると、

揺らめく提灯が川面に映り、まきわら船はその美しさをさらに際立たせ、

灯と水のドラマは頂点に達します。

朝祭は、市江車を先頭に6艘の車楽船が能の出し物をかたどった置物を飾り、

楽を奏でながら漕ぎ進みます。先頭の市江車から10人の鉾持が布鉾を持って水中に飛び込み、川を泳ぎ、神社に向かって走るその姿は勇壮というほかありません。

また、このまつりは、昭和55年に「尾張津島天王祭の車楽船行事」が

国の重要無形民俗文化財に、昭和59年に「尾張津島天王祭の車楽」が県の有形民俗文化財にそれぞれ指定されています。


なんか、すごいお祭りだったみたいです。


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夜はこんな感じでとってもキレイニコニコ

今年は明日・明後日と開催されるようですよ音譜

お近くの方はこんな素敵な雰囲気の中で昼間の暑さを忘れて

癒されてみてはいかがですか?