大学に入ってお休みになると
日本を長期で脱出していたのですが
今、振り返るとまず...
旅先で大きな病気にならなかったことが
本当に良かったと思うもの
多少 体調不良はありました
病院に御世話になったりも
過ぎて考えると
バリで腹痛のときステイ先のママが
すりおろしてくれたあのそこらへんから
取ってきた薬草はなんだったのか?
飲めって言われても今はちょっと遠慮したい
言葉がわからない地でちょっとした体調不良が起きたとき
裏面を見て英語ならともかく
全くわからない文字で
何がなんだかわからないものを口にするのは
不安ですよね
生命組織塩やレメディーを学んだ時に
嬉しいと思ったこと
それは世界共通でわかりやすいこと
そして何より
身体を薬で治すのではなく
自分で治す力を高めてくれること
最近はあまり海外に行けることも
少なくなって来たけれど
日本にいてもちょっと子どもたちの体調が
怪しいぞって思ったときは
レメディーを近くで調達出来たらいいなって思う
ママが子どもの体調不良のとき
身体の中で何が起こっていて
どんな対応をしたらいいか理解していたら
異国の地でどんなレメディーや生命組織塩を
摂取したらいいかわかるので
海外にいった際に持てる安心感嬉しいですよね
尾道でも対処法を学べます
今回は、本場ドイツから




