我が家は、パパのダイエットのため、生活習慣病予防のため。
そして、こどもたちが将来、モデルだとかスポーツ選手だとか
何か一生懸命取り組みたいものが出来た時に、基礎の土台作りが出来るように
遺伝子検査を家族みんなで受けました。
結果...
大変、大変。
何も知らないと子供たちは、ぽっちゃりさんになりやすい体質!と言うことが判明。
私のおすすめしているH&PBの遺伝子検査。
有り難い事に
日常でどんな食材を選んだらいいのか冊子付きで届きます。
外食の時も、コンビニでどんなものを食べたらいいか。
中華なら、洋食ならと...
そして、試しているうちに凄い事がわかったのです!!
実は、3歳の娘が好んで食べているものは、遺伝子栄養的に、身体にとって必要なもの!
2歳児がアボガドなんて!と思っていたのに、大好きで、積極的に食べたいものだったり。
きのこ大好きで、これもまた、積極的に取り入れたいもの。
娘たちの食事は、極端にこだわらず、規制することもなく、楽しむ事を第一に考えて
来たのですが、2つ、大切にしていた事。
それは、古代からの恵であるスーパーフードを取り入れる事、そして、添加物を極力さける事。
自然のものを取り込む事を大切にしてきたら、子供の身体も自然体でいて
身体に必要なもの、必要でないもの。
健康のために欲しいもの、要らないもののの区別がつくようになっていたようです。
豊食の時代の栄養不足。
栄養が行き渡り始め細胞が正しく機能し始めると
身体が本来の機能を取り戻すのかも知れないですね。
これは、まだまだ追求して行きたいところです。








