ローワー・アンテロープ・キャニオン
アッパー・アンテロープ・キャニオンの次に、ローワー・アンテロープ・キャニオン~☆
こちらは、アッパーほど人がいないです。
特に大きな人が見当たらない~
こちらがローワー側の入口~
ここが入口と言われても小柄な人でも何とか通れるほど~
階段を降りてくと、これまた狭い道が続いてて、すごい!!
1人通れる位の道を進んで来ます~☆
歩いていくと少しずつ広くなってく感じがして、やっと回りの見回せる気分になってきました~☆
アッパーよりこちらの方が、縞模様がくっきりしていて、芸術的な場所が多いような気がします~☆
ローワーの方で世界一の写真になった場所があるんですよ~☆
40分ぐらい歩いた最後に、地上まで上る階段。
探検心をくすぐる充実したツアーでした~☆☆
☆☆☆ ローワー・アンテロープ・キャニオン (Lower Antelope Canyon) ☆☆☆
HP:http://www.usaprairie.com/nature/antelope/lower.html
こちらは、アッパーほど人がいないです。
特に大きな人が見当たらない~
こちらがローワー側の入口~
ここが入口と言われても小柄な人でも何とか通れるほど~
階段を降りてくと、これまた狭い道が続いてて、すごい!!
1人通れる位の道を進んで来ます~☆
歩いていくと少しずつ広くなってく感じがして、やっと回りの見回せる気分になってきました~☆
アッパーよりこちらの方が、縞模様がくっきりしていて、芸術的な場所が多いような気がします~☆
ローワーの方で世界一の写真になった場所があるんですよ~☆
40分ぐらい歩いた最後に、地上まで上る階段。
探検心をくすぐる充実したツアーでした~☆☆
☆☆☆ ローワー・アンテロープ・キャニオン (Lower Antelope Canyon) ☆☆☆
HP:http://www.usaprairie.com/nature/antelope/lower.html
アッパー・アンテロープ・キャニオン
今回のツアーのメインであるアンテロープ・キャニオンに到着~☆☆☆
ここは、ロッテやいいちこのCMになったり、弾丸トラベラーや旅行番組で放送されたので、知っている人は多いかもしれないですが、写真家たちの中では撮影スポットとして有名な場所です。
アンテロープ・キャニオンは、先住民族のナホバ族の土地にあるので、必ずナホバ族の案内が付きます。
駐車場でジープに乗り換えて、10分ほど川底を走ります。
川底と言っても川に水は流れてなくて、雨が降ったときに川になる川底です。
普通の道と同じぐらいのスピードで走っていくので、帽子は飛ばされそうだし、ジェットコースター並みの振動が味わえます~
入口に到着すると、人がたくさん。
ナホバ族のガイドに付き添ってチーム毎に順番に入っていきます~☆
さてさて、ここから500枚ほどの写真を撮ってしまったので、整理がまだ終わってないです。
今回は、適当に選んでるので、気に入ったものが出てきたら後でアップしますね~♪
キャニオンに入っていくと、上空の隙間から光が降ってきて、神秘さが増してきます~☆
もう少し先に進むと、スポットライトのような光が降り注いでます~☆☆
この時間だと、光の幅は太いです。
時間により細くなったり、光が届かなくなったりするので、良い時間に遭遇しました~☆☆
所々に砂が落ちてくる場所もあります。
ガイドの人が写真の撮影スポットを教えてくれるので、色々とよい写真が撮れました~☆
判らないとカメラを貸してとか言われて、うまいこと撮ってくれる時もあります。
親切なガイドさんでした~☆
段々と神秘的な世界に入って行きます。
別世界に入ってきた感じ~☆☆☆
ラスベガスのギャラリーなどでは、こんな画が飾ってあります~☆
同じ場所でも角度によって見え方が変わって来るので、写真の枚数が増えて行く~
光が細くなったときに手をかざすと、光を受け取ってる様子がとても良かった~☆☆
☆☆☆ アンテロープ・キャニオン (Antelope Canyon) ☆☆☆
HP:http://www.usaprairie.com/nature/antelope/upper.html
ここは、ロッテやいいちこのCMになったり、弾丸トラベラーや旅行番組で放送されたので、知っている人は多いかもしれないですが、写真家たちの中では撮影スポットとして有名な場所です。
アンテロープ・キャニオンは、先住民族のナホバ族の土地にあるので、必ずナホバ族の案内が付きます。
駐車場でジープに乗り換えて、10分ほど川底を走ります。
川底と言っても川に水は流れてなくて、雨が降ったときに川になる川底です。
普通の道と同じぐらいのスピードで走っていくので、帽子は飛ばされそうだし、ジェットコースター並みの振動が味わえます~
入口に到着すると、人がたくさん。
ナホバ族のガイドに付き添ってチーム毎に順番に入っていきます~☆
さてさて、ここから500枚ほどの写真を撮ってしまったので、整理がまだ終わってないです。
今回は、適当に選んでるので、気に入ったものが出てきたら後でアップしますね~♪
キャニオンに入っていくと、上空の隙間から光が降ってきて、神秘さが増してきます~☆
もう少し先に進むと、スポットライトのような光が降り注いでます~☆☆
この時間だと、光の幅は太いです。
時間により細くなったり、光が届かなくなったりするので、良い時間に遭遇しました~☆☆
所々に砂が落ちてくる場所もあります。
ガイドの人が写真の撮影スポットを教えてくれるので、色々とよい写真が撮れました~☆
判らないとカメラを貸してとか言われて、うまいこと撮ってくれる時もあります。
親切なガイドさんでした~☆
段々と神秘的な世界に入って行きます。
別世界に入ってきた感じ~☆☆☆
ラスベガスのギャラリーなどでは、こんな画が飾ってあります~☆
同じ場所でも角度によって見え方が変わって来るので、写真の枚数が増えて行く~
光が細くなったときに手をかざすと、光を受け取ってる様子がとても良かった~☆☆
☆☆☆ アンテロープ・キャニオン (Antelope Canyon) ☆☆☆
HP:http://www.usaprairie.com/nature/antelope/upper.html
恵比寿いなきあ
恵比寿の和食店『恵比寿いなきあ』で食事してきました~☆☆
ここは、今年の1月にオープンしたばかりのお店です。
雰囲気は、金色の馬が壁一面に描かれていてお洒落な店内だけど、にぎわいがあり皆で楽しく食事する雰囲気でした。
まずは、お通しの翡翠豆腐(ひすいとうふ)。
枝豆の甘さと豆腐のまろやかさが美味しかった~☆
お酒の猪口は色々選べて、今回は小さめのお猪口を選びました。
次は鮮魚三点盛り。
全体的にもう少し大き目が良かったかな。
そして、焼八寸。
鴨ロース、若鮎一夜干し、べっこう生姜、皐月鱒(さつきます)、豚味噌漬け、アスパラ、新玉葱、ビーツ。
焼き方がとてもうまくて、香りがとても良かった~☆☆
こんな焼き方してみたいけど、なかなかできそうもないです。
お肉は、黒毛和牛ローストビーフ。
薬味が効いて、お酒と合ってました~☆
ご飯ものは、空豆めし、赤出汁、香の物。
ここでやっとお腹がいっぱいになるものがでてきた感じ~☆☆
この空豆めしは、何杯でも入るほど美味しかった♪
デザートは、新茶アイスと南瓜苺福。
これは普通の美味しさかな~☆
「あぁ、また行きたいなぁ」と想ってもらえるようにとパンフレットに書いてありました。
気さくだけど高級料理が出てくる、今までにあまり見ないお店ではあります。
接待にも使われてるようですが、お洒落に気の合う友達と食べに行くにも良い感じ~☆☆
☆☆☆ 恵比寿いなきあ ☆☆☆
場所:東京都渋谷区恵比寿西1-3-1 富士蔵ハイツ1F
時間:午後5時~午前3時
電話:03-6416-4301
HP:http://www.ebisu-inakia.com/
ここは、今年の1月にオープンしたばかりのお店です。
雰囲気は、金色の馬が壁一面に描かれていてお洒落な店内だけど、にぎわいがあり皆で楽しく食事する雰囲気でした。
まずは、お通しの翡翠豆腐(ひすいとうふ)。
枝豆の甘さと豆腐のまろやかさが美味しかった~☆
お酒の猪口は色々選べて、今回は小さめのお猪口を選びました。
次は鮮魚三点盛り。
全体的にもう少し大き目が良かったかな。
そして、焼八寸。
鴨ロース、若鮎一夜干し、べっこう生姜、皐月鱒(さつきます)、豚味噌漬け、アスパラ、新玉葱、ビーツ。
焼き方がとてもうまくて、香りがとても良かった~☆☆
こんな焼き方してみたいけど、なかなかできそうもないです。
お肉は、黒毛和牛ローストビーフ。
薬味が効いて、お酒と合ってました~☆
ご飯ものは、空豆めし、赤出汁、香の物。
ここでやっとお腹がいっぱいになるものがでてきた感じ~☆☆
この空豆めしは、何杯でも入るほど美味しかった♪
デザートは、新茶アイスと南瓜苺福。
これは普通の美味しさかな~☆
「あぁ、また行きたいなぁ」と想ってもらえるようにとパンフレットに書いてありました。
気さくだけど高級料理が出てくる、今までにあまり見ないお店ではあります。
接待にも使われてるようですが、お洒落に気の合う友達と食べに行くにも良い感じ~☆☆
☆☆☆ 恵比寿いなきあ ☆☆☆
場所:東京都渋谷区恵比寿西1-3-1 富士蔵ハイツ1F
時間:午後5時~午前3時
電話:03-6416-4301
HP:http://www.ebisu-inakia.com/






















