自己紹介の続きです
今回は私のことを書きます
タイトルにもあるように
わたしには1歳になる娘がいます
つわり、仕事、あっという間に過ぎていった妊娠
出産を経て、あれよあれよと過ぎっさっていった0歳
とてもいい思い出です
でも、思うのです
心配事があって相談に行くのに、解決しない行政
職員同士で話をしていたり、工作に時間をかけてフロアを全然みていない支援センター
それって子育てに苦労してるママの味方と言えるのかなぁと
もちろん、私の見てきたことが、全部だとは思わないし
(実際私がご縁がなかっただけで、とても親身になってくれる方がいたり、子どもたちと触れ合うことをメインにしてる方もいるとは思います)
人が万能だとも思わないけれど
保健センターでも、傾聴すらしてくれないってどういうこと???
心配事ありませんか?と聞きながら、伝えてみると「そうですかー。他には?」で終わる
ねえそれなんのためにあるの?って思ってしまいます
私は介護福祉士の資格を習得して3年
障害者介護に携わるようになって5年以上になります
サービス業をしていて、同じように求めてしまうのは悪い癖だとは思うのですが
この1年、娘とともに過ごしていて思ったのは
ちょっとしたことでもすぐ改善できるのに
どうしてこんなに消化不良なんだろう、です
とある親子教室では、工作板に粘土カスがたくさんついたまま、、、
せめて配りながらでもサッと拭いたら良くない???
子どもが食べるじゃないか
最近では、親子カフェなど、民間でも赤ちゃん、お子様連れokのお店が増えてきました
でも都心に多く。まだあちこちにあるというわけでもない
ないなら作れないか
そう思い始めたのがこのブログを書き始めるきっかけになりました
続きます