現在までの人間生活のあり方を、根底から考え直す時期が来ているなと実感します。

人の生活とはどうあるべきか。地球上に生き残るためにはどのようなエネルギー、水、衣食住の循環であるべきか。

先進国といわれる国の被災、人災からの復興は、世界に次の世代のあり方を提案する場面です。


伊勢谷友介さん(REBIRTH PROJECT 代表)  twitter より


いち早く被災地に入り、長期支援を決意された方の言葉です。


誰もが、魂の底で 日本とちいさな自分の役割がここに関わっていることを理解した、特別な春になりました。


明日からも、何の意味もないことに見えることもすべてが、すべてのこれからに繋がると知って、進んでいこう。