私の知り合いから聞いた話。


知り合いの住む町内に、ソフトバンクモバイルのお母さんをやっている女優さん、そう、旦那さんが有名なコピーライターが引っ越してきました。


引っ越しと言っても、わざわざ京都に移住してきたというのでは無くて、別宅を建てられたとの事。


そこで、町内会が町内会費を払っていただくようお願いに行ったところ、


「私たちは殆どここに住みませんし、町内活動に参加する事もありません。だから、町内会費を払う必要はありません!!!」


とピシャリと言われたらしいです(笑)。


町内会費がいくらかは知りませんが、特に京都という地はご近所さんどうしは仲良くという土地柄だけに、かなり、その町内では話題になったらしいです。


確かに、町内会費を払わなければいけないという法律的な義務は無いし、払い損になるというのはわかりますが、たくさんもらっているんだし、少しぐらいは払ってもいいのでは、別に芸能人特別会費をとるというのではないしという気持ちになった人が多かったらしいですよ。


で、そんなこんなで同じ京都とはいえ、全くそこから離れたところにいる僕の耳にまで伝わってきたという話です。


「京都の人は怖いでっせ。 ただ友は携帯の世界だけにしなはれや」


というお話でした(*^。^*)





最近、ショックだった事は、ヤフーニュースで、


「約9割のビジネス書は、ゴーストライターが書いている!」という記事です。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000044-zdn_mkt-bus_all



仕事柄、結構ビジネス書は読んでいるほうなので、これがゴーストライターが

書いているのかと思うとショックでした。


ただ、その後、もう一度考えてみると、著者の才能であるビジネスに対する

考え方と、それをまとめて文章にする力は必ずしも同じでないのだから、

分業も有る程度は、アリかなとも思いました。


ただ、それも内容によりけりで、編集者が出したアイデアをゴーストライターが

文章にして、最終的に著名な著者(?)に確認をとるというのでは、「何だこりゃ!」

ですよね。


どこかの出版社が「ゴーストライターの告白」なんていう本出さないかなあ。





オーストラリアとニュージーランドの逸品のネットショップの店長、兼、京都のパソコン教室のあるじの日記


こんにちは。


今日は、パソコン教室(あんしんパソコン教室京都室町校 )の話です。


いよいよ、当教室でも、MOS・MCASの試験が受けられるようになりました。


お申し込みされたい方は、次のどちらかのロゴをクリックしてください。





オーストラリアとニュージーランドの逸品のネットショップの店長、兼、京都のパソコン教室のあるじの日記-MCASロゴ   オーストラリアとニュージーランドの逸品のネットショップの店長、兼、京都のパソコン教室のあるじの日記-MOSロゴ


ところで、MCAS(マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト)の名称が、MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)に変更されます。 従来は、2007バージョンはMCASで、それ以前のバージョンはMOSだったのですが、統一化されるという事です。 但し、内容は今までと全く変わりませんのでご安心ください。


詳しくは、「マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト(MCAS)の名称変更に関するお知らせ」 をご覧ください。



オーストラリアとニュージーランドの逸品のネットショップの店長、兼、京都のパソコン教室のあるじの日記