結婚した頃、出産に伴い輸血が必要の場合があり、売血を使用することになり、リスクが大きいと言われていました。

リスクの低い献血を使用する為には私が代わりに献血すれば使用する権利が得られるとのことで献血を始めした。

さいわい長女の時は輸血は必要無かったですが、献血が習慣となり、その後も献血を続け、献血手帳が印鑑でいっぱいでした。

長男も無事に出産し献血を使用することも無かったですが、今になり自分自身にたびたび輸血をする羽目になりました。


輸血して貧血は治った筈ですが、熱は下がらず、鉄分も不足とのことで点滴の為更に二三日退院が延びました。


あーやんなった


では、また