皆さん、お疲れ様です。



関東地方は、昨日の30℃を超える気温から一転、


今日は昨日より10℃以上低い気温となっています。



そんな中、心身の疲れが出てしまっている状態なので、


今日はお休みします。



いただいた メッセージ・コメントなどは


拝見しておりますので、


今後ともよろしくお願いいたします。



良い休日をお過ごしください。

皆さん、お疲れ様です。

今日は 携帯からの更新です。


昨日は 貯徳問答講に取り組んだり、

いつものバー(あと2週間で移転します)

で のんびり飲んだりしました。


話は変わりますが、

「サマンサタバサ」を創業された 寺田和正さん の

「感じて、感性に沿って行動できる人は100人に1人」

というお言葉 が印象に残りました。


そんなリーダーになりたい と思います。


今から たまっている仕事を片付けます。

有意義な金曜の午後をお過ごしください。

それでは。

皆さん、おはようございます。




朝の空気が引き締まって


すっかり 秋らしくなりました。




僕にとっての 12193日目 の出来事ですが、


職場の あるベテラン女性から


相談を受けました。


 日齢計算はこちら からできます。




同じく職場のある男性から、


(好きな言葉ではありませんが)


いじめ を受けているとのこと。




その男性、


うつ の影響で 周囲に攻撃的になっているようです。




男性側の苦しみも それはそれで良く分かるのですが、


だからといって 女性側に立てば、


一方的にやられる筋合なんて まったく無いので、


対応策などをアドバイス。




結局その男性、攻撃的に出ているけど、


相手の事が 怖いのだと思います。


相手にしっかり向き合えない。


僕自身もそんな面があるので、良く分かります。




だから、


毅然と 相手に正対されると 意外と弱いものです。


あとは、話を2人の中だけで 完結させずに、


周りを巻き込んで、正論で戦う。




男性の方も、とても繊細な感覚をお持ちで、


嫌いなタイプではないのですが、


何でこうなってしまうのでしょうかね。




ところで、


「どこから来て どこへ行くのか」のトピック


でもご紹介した 「貯徳問答講」、


第2題は、


「まごころ」と「自我」とは 如何?


といったものとなっています。




このブログでは あまり詳しくは論じませんが、


他人のために尽くそうという


「自分の外へ向けて放つプラスのエネルギー」


である『まごころ』で、


『自我』(意識や行動をつかさどる 主体としての自分)


を満たしていく事が大切 だと思っています。




そうすることで、


利己の心(自分の内へ向かう マイナスのエネルギー)


を押さえ込むことができる。




奇麗ごと を語るつもりはありませんが、


まごころ が広がる社会にしていきたいものです。




ところで、


この貯徳問答講、


通常 25人ぐらいを1グループとして、


その中で議論するのですが、


事務局の方に無理を言って、


同時に5グループに参加させてもらってます。




しっかりやりきれば、


学びも 出会いも なんと5倍!




真剣にやりますよ。




さあ 今週もあと2日、


ラストスパートですよ。


それでは。


  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  



【昨日読んだ本】


学びがたくさんある すごい本でした。


別の機会にでも ご紹介させていただきます。


黒川温泉のドン後藤哲也の「再生」の法則/後藤 哲也

皆さん、お疲れ様です。


爽やかな 秋晴れですね。




さて、


昨日の朝に 少し書きましたが、


10分間のプレゼン、楽しんできました。




発表自体は、背伸びをせずに 言いたい事を言い、


それでいて 想像以上に評価をいただけた様に思えます。


取り組み単体としては、合格点。




ただし、


その後の 質疑応答が今ひとつ。


自分の言葉で語りきれなかった面があった。




結果の事より、


質問者の言葉 をきちんと聴き きれなかったと思う。


言葉を変えると 相手(上司ですが)を受け入れ切れていない。




それを突き詰めていくと、


相手の言葉を恐れている自分に行き着きました。




話は 拡大しますが、


立場が上がれば上がるほど、


ましてや リーダーともなれば


必ず誹謗中傷も受けることになるだろう。




だから、相手の言葉は大事にするとしても、


いちいち 気にしてはいられない。




自分をしっかり持っている 必要 を改めて 感じました。




それが、リーダーとしての 安定感・一貫性につながる。


そんな中で、僕らしさ や 生き様を出していく。




自分の中のリーダー像が


(映像の形で )またひとつ明確になりました。




午後も 実りの多い時間にしたいですね。


それでは。



  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  

皆さん、おはようございます。




窓の外は雨。


しとしとと降る雨も なんかいいな と思います。




今日からお仕事・学校の方も多いと思いますが、


元気にスタートしたいですね。




ところで、


今日は 会社でプレゼンをしてきます。


この半年間、


スピード感を持って 仕事を進めていくために


相手に言いたいこと(言うべきこと)を確実に「伝える」こと


をテーマに 自主的に取り組んできました。




このブログでも良く書きましたが、


ICレコーダーを使って 会話を盗聴(?)したり、


試行錯誤しながらやってきました。




その取り組み と 成果を なんと10分間


で発表させていただけること になりました。


感謝。


思いっきり 楽しんできたい と思います。




さて、


話は変わりまして、


末広美津代さん の 「泣いて笑ってスリランカ」


という本をご紹介いたします。




紅茶に魅せられ、


会社を辞めて 単身スリランカに渡り


スリランカ人の家に下宿しながら、現地を転々とし、


紅茶の修行をしていく 女性の手記。




一言で言うと、とても爽やかな本。




現地の人の温かさ や 茶園の描写にワクワクさせられます。




紅茶にかける 末広さんの想いに惹かれます。


コネも何も無い状態で、


現地のマネージャーやプラッカー(茶摘をする人)の中に


飛び込んでいきます。




決して治安が良くない地域へも、


「今 行かないと 二度とチャンスが無いような」


と一期一会の気持ちで 飛び込んでいかれます。




本人も書いている通り、


運が良かった面もあるかも知れませんが、


「腹をくくった」ところ、


尊敬ですし、そんな気持ちに触れられて幸せです。




紅茶という 「物」を通し、「人」がティータイムを楽しむ。


そこには、笑いと幸せ がある。




ある方が 紅茶の良さを表現するのに


「リラックス」 という言葉を使っていました。




リラックスした時間と空間。


その中での 人と人との触れ合い。


最高です。




今まで以上に紅茶が好きになりました。




ただ、


スリランカには、カースト制度が残っているなど、


考えさせられる面もたくさんあったこと


も付け加えておきます。




今日はこの辺で。


それでは。


  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  

泣いて笑ってスリランカ/末広 美津代