海南島

海南島は中国の南海に浮かぶ島。その歴史は古く、島の北端に位置している省都の海口は、唐の時代には海港と呼ばれていた。島の南端にある三亜は冬でも泳げるリゾート。天涯海角、大東海、亜龍湾など美しいビーチがあり、リゾート気分が楽しめる。


太陽が上る朝。

青空の広がるお昼。

真っ暗で星の光る夜。

そんな毎日の繰り返し。

私は子供のころから夜が好きだ。

だから当然夜行性でもある。

寝静まって静かな夜。

星が見えればもっと綺麗なのに。


今日あった嫌なこと。

何でも塗りつぶしてくれる。

忘れてしまえそうな。

夜に外を眺めているとそんな気がする。

高い場所も私の定位置。

下を歩く米粒を見て。

ちょっと鳥の気分?

神様の気分?


そんなせかせかしなくていいじゃない。

もっとゆとりがあっていいじゃない。

動く者と静かに佇む物。

同じ24時間が別の速さで進んでいる。

私はその中をすり抜けていく星空


     フレーザー島

クイーンズランド州のヌーサヘッズ近くにあり、4万年以上も前から砂が堆積してできた世界最大の砂の島。フレーザー島は92年に世界遺産に指定され、国立公園とレクリエーショナルエリアに二分されている。島には貴重なシダ類を含む熱帯雨林など、手つかずの自然がふんだん。


いよいよ梅雨明け間近。

夏に向けてダイエット。

と思いつつ毎年効果なし。

私も岩盤浴に挑戦してみよう。

週1回体重計に乗るたびに。

微妙に増えている針。

夏になって動いているはずなのに。

私の体に夏バテはないらしい。


横になって汗を出すだけ。

それでお金を払うなんて。

おばあちゃん呆れそう。

昔はクーラーもなく。

日々の生活が汗と共にあったのに。

昔の方が健康的?

何もないのがすべて悪いのではない。


サウナはたまに行く。

さぁ、どんな違いがあるのか。

いよいよ体験ですメラメラ


バンザイクリフ

かつてバンザイクリフと呼ばれたのは(現名称はプンタン・サバネタ)、太平洋戦争中、サイパンに上陸したアメリカ軍に追い詰められた日本軍の兵士や一般市民たちが「バンザイ」と叫びながら身を投げたため。その霊を慰めるため、『太平洋の塔』や供養塔も建てられている。


今年の梅雨は長い。

かたつむりさんはいいね。

雨がたくさんで笑顔だ。

私はこの雨と同じ。

仕事で暗雲が立ち込めてる。

それは会社全体かな。

悪循環を生むこの経済状態。

アリ地獄みたい。


四葉のクローバーはどこかな?

探しにいかなちゃ。

待ってても見つからないよ。

そんな声も聞こえる。

分厚い雲の奥から。

バサバサ音がするよ。

コウノトリさん、私にもいいもの運んできて虹


         ポツダム

ポツダム市街の見どころは、赤レンガの街並みが残るオランダ街、天才建築家シンケルが19世紀に造ったニコライ教会、映画の歴史に関するフィルム博物館など。メインストリートはブランデンブルク通りで、おしゃれなショップやレストランなどが並んでいる。


友達とごはんを食べに行く。

私が好きなお店。

土曜日だけど空いてて良かったビール

久しぶりだと懐かしい昔話から。

あれからもう3年。

早いよねって頷く。


友達は今日も仕事でスーツ姿。

こういうのも久しぶりだなって思う。

前は仕事帰りに何回も行ってたのに。

今は私服同士ばっかり。


友達に彼女が出来たそうで。

なんとなく分かるような。

しばらく会わないうちに変わったもの。

やっぱり恋は人を変える?

「いいな。」って私の言葉に。

「あせってるの?」って一言。

そんな風に見えたのかな。

そんなことはないと思いたいね流れ星





キリスト教会

マラッカにあるオランダ統治時代の18世紀に建てられた教会。オランダのレンガに赤土を塗って仕上げられている。内部の祭壇中央にはタイル画の「最後の晩餐」が飾られ、床にはオランダから移住してきた者の墓碑銘が置かれている。



良い思い出はいつまでも覚えていたい。

でも、昔のものとして片付けないと。

次に進めない。

そう思って、私の記憶も淡く淡くなっていたのに。

鮮明に戻ってしまった。


携帯電話って便利だけど。

こういう時は邪魔になる。

簡単に連絡が取れてしまうおかげで。

私たちの距離がまた近くなる。


もう連絡はしない。

そう何度、思ったことだろうか。

でもメールをしてしまった。

これくらいなら戻れるって甘い誘惑・・・

私の心はユラユラ揺れてどこへ辿り着くのだろう。

そろそろ新しい景色を見たいな。

だから恋することも止められないんだね恋の矢



          レイクバウエル

アリゾナ州にあるグランドキャニオンを流れるコロラド川の上流をせき止めてつくった人造湖。湖の全長は300キロメートルもあり、湖を満水にするまで約17年もかかったという。せき止められて澄んだ青い水をたたえる湖岸となってしまった渓谷の複雑な断崖は100以上の入江となり、不思議な光景をつくり出している



今日の私の仕事より。

先月から私の仕事は苦戦中。

取り巻く環境も悪化。

これは私の力ではどうにもならない。

小泉さんにお願いするしかないのか。


あるお客さんを訪ねる。

物静かなおじさん。

 自分が何になりたいのか?

 自分が何を知りたいのか?

 今、自分は何をしているのか?

これが成功を勝ち取る秘訣らしい。

まずは基礎造り。

チャンスを確実にゲットするために。


私は海外で住みたい。

もっとモテる女性になるために必要なことを知りたい。

今、私は・・・誰かに幸せにしてもらいたいと。

他力本願な考えをしている。

ぼちぼち仕事して、オシャレを楽しんで。

これはなんだ。矛盾している・・・

成功を手にする20%に今のままでは入れない。


 自分を見つめる自分を創る。

 他人は他人の主観でしか見てない。

 自分に厳しいのは、自分だけである

さすが、自分で起業しているだけのことはある。

そう思った。

可能性は誰でも持っている。

決してゼロではない。

努力と運が左右するのだ。




サクレクール寺院

多くの芸術家たちが好んだモンマルトルの丘の上に、街を見下ろすように建つロマネスク・ビザンチン様式のサクレクール寺院。ドーム頂上からのパリ市内の見事な眺望、キリストの物語をモチーフにした彫刻が施された扉など、見るべきものも多い。


夏休み前の三連休。

私の地元も朝から雨。

こういう時、都会でよかったと思う。

田舎ののどかな雰囲気。

癒されるけど、土砂崩れなど危険。


しばらくブログをほったらかしでした。

飽きっぽい私の性格をよく反映している。

前のブログでお世話になった皆さん。

ちょっと再開してまた冬眠。

すいませんでした。

言葉を書くのは私の好きなこと。

短くていいからまたこのページで続けていきます。

皆さんよろしく(*^ー^)ノ