ビビり損切り

 

20SMA 越えのエントリー

ベストは赤○のところだった

ベストエントリー箇所を損切りラインで持ち続けることができることが重要

 

損切りを動かして

元の損切り位置を動かして

動かしたゆえにひっかかるケースが多い

やってはいけないことの一つ

 

決めた損切りは動かさない

 

動かすなら損切りとしての位置をを動かすのではなく

利確の位置として動かす

 

 

最高値146.023更新146.350

決済の下降のヒゲが強かったことで

トレンド・ネックライン割れで引き際を判断するべきだった

(最高値はRSIダイバーだった)

 

 

20・50・100SMAすべて上向きのところから100SMAまで下降で反発

(1H足でもすべて上向きだったため上昇)

 

 

上昇ダウを作るも最高値を更新できず

上昇の勢いも低下

ネックライン(ピンク点線)も割らずでレンジ

 

 

トレンドライン割れ・20SMA 下に入る・ネックライン割れで下降の判断

 

一旦トレンドが終わることを判断できるようにする

 

 

トレンド終了判断の定義を明確にする

 

 

 

 

Y波から下降ダウトレンド

 

トレードはしづらい

 

 

 

 

145.471のラインでレジサポを確認して

145.373のラインを損切りラインとして仕掛けることが可能ではある

(50・100SMAの上向きからのトレード方向の判断として)